国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ

正式名「国際カルト宗教対策委員会・International Committee AgainsT Cult」略称名「ICAT-CULTアイキャットカルト・ICATアイキャット」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (背景写真は大石寺開創七百年慶讃大法要・本会が終了後、饗応の席で歓談する池田大作と大石寺67世阿部日顕・1990年10月14日付け聖教新聞より)

2018年03月

□「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「Icat-Cult」の「3ブログ」累計訪問者数が47万人突破   皆様には、いつもブログをご愛読いただきまして、まことにありがとうございます。 2018年02月28日で、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」の累計アクセス数、「仏教宗 ...

□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO20   165「私が創価学会から受けた宗教被害は、主に選挙の時の薄汚い公明党投票干渉などです。私は家族ぐるみでアンチ創価学会。親が常識人で心底良かったと思っています。」 (「mixi」の「 ...

□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO19   156「創価学会員が、「mixi・創価学会コミュ」で創価学会を辞めたい人に向かって、こんなことを言っています。 >長い貴重な自分の人生、大局観に立って判断しようよ~。 >僕なんかは立 ...

□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO18   148「私はとにかく創価学会が大嫌いです。私は、創価学会ネタでおなじみの鳥肌実の講演によく行くのですが、いつも鳥肌実の講演に同伴する友人に創価学会の悪口を延々と言っていたら「実 ...

□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO17   141「私は2年前に元カレのお母さんの紹介で創価学会に入会した創価学会員です。でも、最近イヤケがさしています。私の実家の前が創価学会の会館用の駐車場で、会館が出来た頃、沢山の人 ...

□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO16   133「小学校の頃、創価学会の親をもつ子とマラソン大会で6年間競っていたのですが、5年連続で1位になりました。そこで創価学会の親らは小学生の俺に「ドーピングしている」「(創価学会側 ...

□日蓮正宗系の芸能人の中に舞台監督、映画監督、脚本家、演出家、作詞家、作曲家、編曲家のジャンルの人はほとんど見あたらない   「仏教宗学研究会」管理人は、国立西洋美術館、ブリジストン美術館、世田谷美術館、東京都美術館、国立新美術館といった美術館へ行き、西 ...

□専政政治、独裁政治を否定する人類の進歩・民主政治の発展に逆行する政教一致体質   この「政治と宗教を混同している」悪弊・弊害は、創価学会・公明党の政教一致体質が骨の髄まで染みこんでしまっている創価学会員や元創価学会員のみならず、法華講員・元法華講員や顕 ...

□世界各国で莫大な犠牲・災難を生み続けた独裁権力集団・独裁権力者「絶対」論・「無謬」論   これは大石寺法主無謬、法主絶対、池田大作絶対、浅井昭衛絶対思想、堕地獄論、仏罰論に凝り固まった日蓮正宗(法華講)、創価学会、顕正会等の「日蓮正宗系」団体の信者の典型 ...

□2人、3人、5人~10人で取り囲む折伏を「数の暴力」と全く認識していない「日蓮正宗系」信者   この悪弊・弊害は、創価学会、法華講、顕正会等の「日蓮正宗系」団体の信者、富士門流執着軍団、ないしは「日蓮正宗系」団体から富士門流寺院に移った信者に、まことによく顕 ...

□宗教法人・日蓮宗は日蓮正宗批判、創価学会批判・顕正会批判が主たる活動の団体ではない   創価学会を脱会→日蓮正宗→日蓮正宗を離檀というコースを歩んだ人、あるいは創価学会を脱会した人の中で、かなりの人が日蓮宗寺院の門を叩いている。創価学会や顕正会を脱会あ ...

□日蓮正宗系カルトが「衆生から称賛されて当たり前」だとは「うぬぼれ・思い上がり」も甚だしい   日蓮正宗・創価学会・顕正会等の「日蓮正宗系」カルト信者たちは、自分たちが批判されれば批判されるほど、教団・信者の内部で固まり、セクト主義的・閉鎖的になっていく ...

□教義論争・問答・布教活動において決せられる教義解釈の問題については裁判所は介入しない   日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の関係がどうなっているのかを検証する上で、1977(昭和52)年4月20日の日蓮正宗と妙信講(現・顕正会)の「和解」はまことに重要である。 こ ...

□1974年の妙信講解散処分から3年後に和解した日蓮正宗と妙信講・浅井甚兵衛・昭衛父子   現在、日蓮正宗と日蓮正宗から派生した創価学会、顕正会、正信会が、さも泥仕合的な抗争をしていると思っている人たちが多いようだが、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の関係が ...

□北陸地方にも荒れ狂った1950~70年代のころの創価学会「折伏大進撃」の暴風雨   「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」管理人・英昭彦は、月1回ないし2回のペースで、北陸に帰省しており、北陸に行った時は、金沢市内の有料老人ホームに入居している父親を訪ねている。私の ...

□「折伏大進撃」の時代の創価学会員の激しい入信勧誘をガンとして断り続けていた私の父親   英昭彦は18才のとき、大学進学で北陸から関東に移住。それ以来、東京都、埼玉県、神奈川県で創価学会員、顕正会員、法華講員などの「日蓮正宗系」カルト信者たちから宗教被害 ...

□私小説の定義は「作者自身を主人公とし自分の生活や経験を虚構を排して描」く小説   -------------------------------------------------------- アンチ日蓮正宗のhideがかいている隣の創価学会員・法華講員も妄想だらけ のウソハッタリデタラメインチキ空想小説に ...

□「となりの創価学会員・法華講員」は元々「mixi日記」で書いていたものを加筆・訂正したもの   -------------------------------------------------------- アンチ日蓮正宗のhideがかいている隣の創価学会員・法華講員も妄想だらけ のウソハッタリデタラメインチキ ...

□自公連立政権はカルト宗教対策新立法・新条約制定の前に立ちはだかる重大な障害である3   「アンチ日蓮正宗」「国際カルト宗教対策委員会」が目指しているカルト宗教取締法、政教分離立法、カルト宗教拡散防止条約制定を実現するには、まず第1に、現在の自民党と公明 ...

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