国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ

正式名「国際カルト宗教対策委員会・International Committee AgainsT Cult」略称名「ICAT-CULTアイキャットカルト・ICATアイキャット」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (背景写真は大石寺開創七百年慶讃大法要・本会が終了後、饗応の席で歓談する池田大作と大石寺67世阿部日顕・1990年10月14日付け聖教新聞より)

2018年04月

□刑事事件・宗教法人責任認定判決があるのに何のお咎めもない日蓮正宗・創価学会員・顕正会   「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「国際カルト宗教対策委員会」に「かぜカルト宗教規制立法が必要なのか」との質問が寄せられているが、まず第一に、もはやカルト宗教の ...

□小学生のころの英昭彦が創価学会・公明党の知識を得た書棚に並んでいた百科事典類の書籍   英昭彦は今も仕事の関係、父親の介護の関係、「仏教宗学研究会」本部近隣の関係等々で、若い人と話す機会がある。そういう機会は、今の若い人が何を考え、何を思考しているのか ...

□ファミレスの一席で人目をはばからず「色仕掛け折伏」をしていた創価学会婦人部中年女性   これは2014年ころの話しであるが、英昭彦のすぐ近くで、強引な布教事件が起きたこともあった。 英昭彦は時折、ファミレスで食事をすることがあり、特に午前中、ファミレスに入 ...

□何の前触れもなく「Icat-Cult」管理人・英昭彦の前に出没した非常識な布教活動の創価学会員   近年、創価学会に関するマスコミの評論を読んでいると、時折、「今は、創価学会の布教活動は、昭和時代の『折伏大進撃』のころのような強引な布教活動はしていない」「創価学 ...

□池田大作スピーチ・聖教新聞に載っている創価学会員の交通事故死や40代・50代での死去   祖母の母親である曾祖母・松下いの(仮名)は、明治12年(1879)年生まれで、昭和44年(1969)90才で死去。松下いの(仮名)は、実の娘である英昭彦の祖母が住む、英昭彦の実家にしょっち ...

□創価学会員が言う「死ぬ時は真っ黒の相で死ぬ」世界は現実世界とは全く無関係の別世界の話   「隣の創価学会員・法華講員」の中の「狂気の福寿荘(仮名)」「溝口個人会館(仮名)・溝口工務店(仮名)」「喫茶店・コンパウンド(仮名)」から「ポンタツ(仮名)」、小矢木隆(仮名 ...

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