□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO16

 

133「小学校の頃、創価学会の親をもつ子とマラソン大会で6年間競っていたのですが、5年連続で1位になりました。そこで創価学会の親らは小学生の俺に「ドーピングしている」「(創価学会側の子に)毒を盛った」「突き飛ばした」…の誹謗中傷。これらは全て創価学会員の親らによる言いがかりで、全く頭がおかしい発言ですが、そのようなことを平然と言い出し、教師側を巻き込み連続優勝の記録を抹消しようと試みる彼ら創価学会員はとんでもない連中だと思いました。校長はアンチであり、記録抹消は免れましたが、親族の配慮として表彰は一切ありませんでした。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

134「創価学会にはすごいいやな思いさせられてます。17歳くらいの頃に、創価学会の「お話会」に連れて行かれ、「書類だから署名捺印して」って言われて。なんだかわからない紙に名前とはんこ押しました。それから家に続々と創価学会の人が来るようになり、引越したら引越し先にまで創価学会員が来ました。結婚していた旦那も創価学会の人でした。その後、創価学会の旦那とは、離婚しましたが…。とりあえず嫌だなーって事が多い集団ですね。創価学会は世界を制覇するのが目標らしいですが。ついでに私の母親は、創価学会の友達がいて毎日、ポストに聖教新聞を入れていきます。創価学会に無関係な人間に読みもしない聖教新聞をとってもらおうという、創価学会の新聞啓蒙とかだったか忘れましたが、彼らのカルト活動には、もううんざりです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

135「元同僚で創価学会の女の子がいました。もちろん選挙の時には公明党候補者への投票依頼をされ、公明党アンケートを強いられ…なのに本人は自分が創価学会員だということを会社に隠しています。創価学会の話をする時は、パッと聞いただけでは分からないよう「学会」と省略して言います。何故、創価学会員は、人に言えないような宗教を信じるのでしょう?そのような疑問と人間性への不信感から創価学会員の彼女とは距離を置こうと決めました。ですが、その頃からその創価学会員の女性に、しつこくつきまとわれるようになりました。私が海外へ旅行中でも電話をかけてきます。また、恐ろしく長文のメールが届きます。そして創価学会員の彼女は「あたしのほうを見てない!」「どうして私を無視するの?」と怒り出しました。彼ら創価学会員がニコニコ笑っているうちはいいんです。そのうちしつこく追い回す。それは彼ら創価学会員が納得するまでです。でもこれからは、これから創価学会の人間と関わりあわない生活はありえないだろうから、火種が大きくなる前に付き合いを断ち切りたい。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

136「なぜ創価学会員たちの中には、会社の中では堂々と、自分は創価学会員だと言わない『隠れ創価学会員』がいるのだろうか。自ら創価学会員だと言わなくとも、創価学会員であることを隠さなくてもいいのでは?と思います。本当に創価学会を世界に広めたければ会社の人にもすすめりゃいいじゃんって思う。世間から創価学会批判をされるが怖いのか?彼ら創価学会員の言行不一致に矛盾を感じます。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

137「信仰の自由は認めるが、私が創価学会が嫌いな理由は、表では公明党で政権の一部を担う立場にありながら、裏では暴力団(主に山口組系後藤組)とつるんでることが気に食わない。これが一番の理由です。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

138「地元の奴が創価学会に入って、初めは強引で姑息な勧誘をしてくる創価学会はうざいなぁ、と思いました。創価学会員の顔が笑っても目が笑ってないし、なんか気味悪く見え、その次に思ったのがあらゆる手段を用いて、創価学会入信を勧誘することでの苛立ちと怒り、でも思ったんです。強く張り合いすぎると自分が逆の宗教みたいだなと、それにまともに張り合うことなんて無駄だし、なんで創価学会なんかにむきにならなきゃいけないんだろうって、ムキになればなるほどあらゆる手段を使って説き伏せてこようとしますから、最終的にたどり着いたのが、創価学会はギャグみたいなねのだなという印象です。創価学会とは、客観的に見てると痛くて面白い、笑いを提供してくれる団体だなと思いました。政治に関わってる以外は客観的にみてればとても笑いがでる団体ですよ創価学会は」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

139「以前、親交のあった女友達が創価学会員でした。その子は、性格がいい子で、一時期付き合おうかなと思ったりもしました。しかし度重なる、創価学会の宣伝活動と、公明党投票干渉の選挙活動と、創価学会の会合への勧誘で、精神的にいやになりました。今はその創価学会員の彼女とは、連絡していません。会いたいとも思いません。自分に近づいてきたのも、勧誘したかったからではないのかな??とも勘ぐりたくなります。創価学会員さん、全員がうざいとは思いません。ただ、全然、宗教や創価学会に興味のない人に宗教話をされても迷惑なだけです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

140「20年以上付き合いのあった友達が創価学会員です。私からは「創価学会に勧誘したら友達じゃない」と断りつつ、向こうもをそれを了解していたのでずっと仲良くしていたのですが、3年前に急に創価学会に勧誘されました。家に遊びに行ったら、後から知らないおばさんが訪ねてきて、そのおばさんと一緒に友達のお母さんまで部屋にきて突然、創価学会勧誘話が始まりました。勧誘するときにしつこく言うのが「今が幸せでも5年後、10年後はわからない。創価学会に入れば将来が保障される」でした。勧誘してきた友達の家は、両親が最悪な状況で離婚してるので、そんな話しは説得力ないし(苦笑)それを突っ込んだら「祈りが足りなかった」だって。意味わかんない。頭にきて帰ろうとした時、「あなたの彼氏も創価学会員なのに、なんで創価学会に入らないの?」といわれました。これにはびっくりです。何しろ彼は創価学会大嫌いでしたから。しかもなんでそんなこと知ってるの?よく聞いてみると彼の両親が熱心な創価学会員なので、彼は創価学会2世(?)だったようです。彼は以前から両親と仲が悪く、同居しながら絶縁状態だったので何となく納得。彼は創価学会の活動に反抗してたから「生まなきゃ良かった」などと言われ続けていたんだなーと思いました。彼のことまで持ち出して必死で勧誘する様子に呆れて「もう二度と会わない。連絡もしないで」と言って帰りました。しかしその後、何事も無かったようにメールやら電話がきます。それどころか家まで訪ねてきます。勧誘するためなら絶縁を突きつけられようと関係ないんだなと改めて実感しました。もちろん連絡きても返事などはしません。電話もでませんし。家に来ても親が「いない」と言ってくれます。いい加減気付いて欲しい。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1-2013創価学会本部1


1-2013創価学会本部2

 

(1963-2013創価学会本部)