□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO17

 

141「私は2年前に元カレのお母さんの紹介で創価学会に入会した創価学会員です。でも、最近イヤケがさしています。私の実家の前が創価学会の会館用の駐車場で、会館が出来た頃、沢山の人が居るし、何だろうと思って人の流れを追いかけてみたら、創価学会会館が近所にあったことがわかり、創価学会の存在をはじめて知りました。それが20歳くらいの時です。子どもの頃は創価学会のことは知らなかったし、無宗教育ちの私としてみれば、宗教団体=怖いという印象でした。創価学会の存在を知ってからまもなくして、創価学会員の彼と付き合い始め、彼の家に行ったらお母さんの賞状みたいのがあってそこではじめて彼の家は創価学会だと知りました。彼の家に遊びに行くと遠まわしに創価学会のアピールをされ、長く付き合ううちにだんだん創価学会に勧誘されるようになりました。デートしてても彼にお母さんから電話が入り、私を連れて創価学会の会合に行くように言われたり、正月には一緒に年越ししようと一緒にいると、深夜に創価学会での初詣みたいな延々とお経 をみんなで唱えて居る場に連れていかれたり。私は宗教のことも選挙のこともあまり分からないので、害が無い程度に彼と付き合っていました。二年くらい付き合って、彼との子が私のお腹に宿りました。でも、当時彼は4つ年下の高校生でした。今、結婚して子供を産んでも育てられないと思い、中絶を決意。彼は子どもを産むように言って来ましたが、それは無理だと私が説得しました。でも、私だって本当なら生みたかった。なので、彼が高校を卒業し、就職して落ちついた二年後に結婚し、もう一度子供を作ろうと約束をし、中絶手術を受けました。なので、彼は私との結婚を本気で考えるようになり、親にも二年後に私と結婚するからと宣言。すると、彼のお母さんの創価学会への勧誘は激しくなりました。自分の母に創価学会入信や結婚に猛反対を受け断りました。彼との結婚や別れを覚悟で。彼は無理してやること無い。それでも結婚する。と、言っていましたが、結局、中絶手術から半年しないうちに他の女に目移りして、私は捨てられました。あの時産まなくて良かったと、思いながらもホントにショックで、激痩せして、、彼のお母さんやお兄ちゃんとは仲が良かったので相談がてら遊びに行ってました。彼は友達の家に転がり込んでいたし、出来れば寄りを戻したかったから。そして、私は傷心の弱ってる所に付け込まれて、勧誘を受け、創価学会に入会してしまいました。創価学会入会当初は、言われたとおりに勤行や会合をこなしていました。実は、今はその彼のお兄ちゃんと結婚しました。なので、その家庭とはまだ繋がって居るんですが、もうホントにヤダ。創価学会を脱退したい。なにか、問題が起きれば祈れば何とかなる。祈りが足りない。ホント、何があっても祈り祈りで考え方が甘くて非常識。ホントうんざりです。休みの日も、選挙活動にかり出され、遊びにさえ行けない。遊びに行くにも信心根本。つまり、交流のため。と言われます。はぁ?って感じでしょ?大体、祈らなくたって何とかなるものは何とかなるし、考えることだって出来るっつ~の!世のため人のためみたいなこと言っておきながら、人の迷惑考えずに、やれ選挙だ、やれ聖教新聞だってアチコチに押し掛けて、ホント頭悪いんじゃない?って思っちゃいます。なので、私は友達を創価学会に勧誘するつもりは有りません。あんまり活動しなさ過ぎると、家に押し掛けられるので、やってる風に振舞っているだけです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

142「高校時代の友人がある日突然、我が家に押し掛けて来て、創価学会への課勧誘、聖教新聞セールス、公明党投票干渉など、悶着の原因が創価学会でした。それ以来あの団体は嫌いです。創価学会は、政治的にも公明党を使い、陰でやりたい放題。許せません。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

143「創価学会入会当初は、失恋でかなり凹んでいたからだと思いますw。結局、そんなのは時間が解決してくれるんですよね!でも、そのときはどうしようも無くて、創価学会にすがってしまいました・・。今、気持ちが冷めて居るのは、公明党支援選挙のことや、義母さんの非常識さや、自己中な所ですね。去年、出産したんですが、大きなお腹の私も、創価学会員にアチコチ選挙活動に連れまわされて、切迫早産で入院させられたりってありました。なんか、創価学会の信心していれば何とかなる、まわりが何とかしてくれるみたいな考えとか、行動する前に先ず祈って決めていきなさいって言って、結局、手遅れになってたりとか、ま~、それでも彼ら創価学会員たちは迷惑かけてるとか思ってないみたいですけど。そんなのが見えてきて、創価学会が嫌になりました。創価学会を脱退するには、創価学会員の旦那との離婚しかないかな~。ダンナもこっちに向けられればいいけど多分無理だから・・。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

144「私の家の隣が創価学会員のおばばで、大変迷惑しています。自分より老いた私の祖母(83歳)に雪かきさせようとしたり、道路拡張の為、家ごと移転した時に、事もあろうに、我が家の側面に自分の家をくっつけて、白壁が落ちるたび文句を言いに来るすごい創価学会信者です。文句を言おうにも創価学会+特別クラスで、無視するほかありません。選挙の度に公明党へ入れろと騒ぐし(入れないよ~ん)、創価学会へ入れと騒ぐし(入らないよ~ん)。良い迷惑です。)

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

145「オフで会った人に公明党への投票をお願いされました.。しきりに連絡先を聞き出そうとする人は注意です.。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

146「会社の後輩が創価学会員にストーキングされています。後輩がどう断っても「いつか結婚する」と思っているみたいです。聞いてる方も迷惑です。元々、創価学会員は普通の人と価値観違うんだから、創価学会の人たちはまとめて無人島でも行って楽しく暮らしていればいいのに…と思います~!!」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

147「創価学会はただのカルト宗教です。池田大作は大森の貧乏海苔屋の子供です。学歴と地位へのコンプレックスが作り上げた虚像です。政教分離を知らない宗教団体は、オウムと変わらないと思います。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)


1-2013創価学会本部1


1-2013創価学会本部2
 

(1963-2013創価学会本部)