□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO18

 

148「私はとにかく創価学会が大嫌いです。私は、創価学会ネタでおなじみの鳥肌実の講演によく行くのですが、いつも鳥肌実の講演に同伴する友人に創価学会の悪口を延々と言っていたら「実は私、創価学会なの…」と衝撃告白をされました。じゃあなぜ鳥肌実の講演に行くのかと聞いたら「あそこまでネタにできるという事は、創価学会を相当勉強している証拠だから、尊敬できるから」と言われました。尊敬しちゃう意味がわかりません。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

149「私は政治的には、あまり知識がないのですが、創価学会が嫌いな理由は、創価学会員による根拠の無い価値観の押し付け、とにかく創価学会員が人間的に嫌い、あと、創価学会員による勧誘、公明党への投票干渉、聖教新聞セールス等のしつこい電話ですね。私は、運良く同級生が成人していく中 私だけ遅生まれで19なので、投票はまだ出来ません。故に、成人したと同時に創価学会を脱会するつもりです。私の親も創価学会員なので、成人してからでないと何となく心苦しいので。まあ公明党には死んでも投票したくないですね。日蓮正宗の本尊は信仰するが、創価学会 や池田大作氏、公明党には一切協力しないというスタンスを取ってます、結構、矛盾したりちぐはぐですが。とまあこんなDQNですが「創価が反吐が出る程嫌い」なのは本心です」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

150「私は創価学会から直接被害を受けたわけではないのですが、信濃町の町並みを見て、その日は何かあったのか、とんでもない人数の人間が『創価学会村』から出てきて驚きました。これは何かあると思い、調べたら創価学会だったんです。そして創価学会に関する文献やサイトを見ていたら、そういえば!公明党に一票!ってしつこくしてくる友人がいるのを聞いて、やっとわけがわかりました。芸能人も多数所属しているのも聞いて、ショックな一面もありました。創価学会の膨張、公明党の政権参画によって、日本が危ないということもわかりました。自民党と公明党の連立により、池田大作の創価学会による日本乗っ取りの筋書きも見えてしまったんです。危機を感じ、ひとまずアンチ創価学会コミュに参加しました。どうやら身近にも(地元)の人間が思い返したら、創価学会員が多いし、友達内にも創価学会員が数人いるんです。どう接したらいいんでしょうか。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

151「創価学会員って、ただ単に創価学会員だからロベルト・バッジョが好きになったっていう、短絡的な人って多そうですよね。創価学会員じゃなかったら見向きもしないって事も安易に考えられるし。要は創価学会ありきの人間かどうかって事で。しかも創価学会員の発言に「創価学会のバッジョを大切にしたい」みたいな感じで書かれてますが、なーーんで、そんなに創価学会に囲うとするんでしょうね??視野が狭すぎますよ、彼らこそ。私が創価学会が嫌いな理由は、創価学会に固執してる所ですね。盲目には私はなりたくないです。気持ち悪いと言えば来週の特番かなんかのCMで久本雅美が「泣こうよ!!」とか言って号泣(フリ)をしてて本当に気持ち悪かったです。泣けばいいってもんじゃないっつーの」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

152「僕の妻は、非活動、名前だけの創価学会員です。妻の母(義母)は、バリバリの創価学会員で、聖教新聞を配っています。もちろん僕は、アンチ創価学会です。会社にもバリ創価学会員がいて、生活に支障があります。ハッキリ言って、創価学会員といっしょの生活が辛くてたまりません。周囲の創価学会員が折伏してくるし、選挙も頼まれる。でも、全て断っています。そんな生活を続けていたら、うつ病になってしまいました。でも、創価学会員には僕の心は奪われないようにがんばります。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

153「基本的に私は徹底抗戦派アンチ創価学会です。最近、私が住んでいるアパートの下に創価学会員が引っ越ししてきました。どうやら体が不自由な一人暮らしなようで、いきなりバリアフリーに部屋をリフォーム。個人的なアパートの改築ってあんな簡単にできるんですかね?? 何か特別な力の作用を感じざるをえません。さらにゴミもその部屋だけ特別回収があります。確かに体の不自由は分かります。それは創価学会員とは切り離し考えるべきでしょうが、ただ他の障害を持つ方がここまでの配慮をされているとは到底考えられません。ちなみに毎日、その人の部屋には、不愉快な創価学会員の仲間達が集まって賑わっています。興味深いのはその創価学会員の住人の出すゴミ。恐怖新聞ともいえる聖教新聞が配達された状態でゴミ袋に入れられ捨てられています。創価学会の本質を間近かに見ている毎日です。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

154「私が家庭教師をやっていた家が創価学会の幹部で、よく民音のコンサートに連れていってもらいました。有名音楽家がアンコールで創価学会の曲を演奏したあと、創価学会員の観客全員がスタンディングオベーション!一人でぽつんと座っていた私は、かなり居心地が悪かったです・・・・。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

155「うちは亡き母方の祖母が創価学会に入信したのがきっかけで、その子供たち(僕の叔父、叔母、母、叔父の子供たち)も生まれたときから創価学会員でした。僕も幼いころは叔父や叔母のお題目や創価学会の座談会につき合わされました。創価学会の強引な折伏や先祖を敬わない姿勢に嫌気がさした母は、創価学会を脱会してアンチ創価学会になりましたが、一番年上の叔父とその子供たちは妄信的な創価学会信者で、そのほかの叔母たちは嫌々ながら、創価学会を脱会する勇気もなく続けています。叔母の一人は苦しい年金生活にも関わらず、聖教新聞を購読させられています。さらに、周囲への創価学会入信勧誘も強制されていて、勧誘ができない人には、なんと一人で二部も聖教新聞を購読させられるのです。「年金暮らしで生活が苦しいから、さすがに二部も取ることなんてできない」と叔母が言うと「○○さんも年金暮らしだけど、二部取ってる」と言うそうです。明日の生活も心配しているなけなしの老人からお金を搾取するなんて、本当に、悪徳商法も真っ青の非道なやり方ではないですか。僕は創価学会が許せません。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1-2013創価学会本部1


1-2013創価学会本部2
 

(1963-2013創価学会本部)