□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO19

 

156「創価学会員が、「mixi・創価学会コミュ」で創価学会を辞めたい人に向かって、こんなことを言っています。

>長い貴重な自分の人生、大局観に立って判断しようよ~。

>僕なんかは立場上本部で色々動くことが多く、

>色んな人見てるけど、

>脱会して、誰が見ても幸福に人生を謳歌している人なんか

>見たことないよ。

>結婚・恋愛で脱会した人も、数年で行き詰って、その姿を、

>不思議と自分の前にあらわしてくるのが信心の不思議なことなんだ。

だそうです。この創価学会員は、本気そうで怖いです。私は創価学会という宗教自体に嫌悪感はありませんし、軽蔑する気もありません。また、創価学会の信者の中に良い人もいれば変な人もいるのでしょうが、こういう論調を創価学会の仲間、誰一人として止めないというのは怖いですね。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

157「うちの創価学会員の伯母は身体があまり丈夫じゃないのですが、身体の不調を訴えると決まって、創価学会幹部から「信心が足りないから」と言われます。人の不幸や苦しみをすべて本人の努力不足にしてしまう創価学会の人たちの論調って、本当に不謹慎極まりないと思います。大体、狂信的に創価学会活動している親戚だってガンになりましたよ。狂信的な創価学会活動をしていた親戚も「まだまだ信心が足りない」と言うのでしょうか(嘲笑)。僕も創価学会脱会の際、創価学会幹部の人に、辞めると不幸になるというようなことを言われました。創価学会を辞めると不幸になるのだったら、最初から創価学会に入信しないほうがマシです。そんな宗教に、親戚はよくも入信させたと恨みます。何事も「信心が足りない」。「辞めると不幸になる」。「創価学会に入信すれば幸せになれる」というだけではなく、「創価学会を信心しないと不幸になる」というのが、創価学会のやり方なんですよね。創価学会のやり方は、なんて脅迫めいたやり方でしょうか。「このつぼを買わないと不幸になります」という悪徳霊感商法と、どこが違いますか。全く同じですよ」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

158「創価学会というか、宗教大嫌いなものです。数年前まで熱心な創価学会員の彼女と付き合ってました。交際中に、この人は創価学会だな、とは気付きましたが、彼女は全然自分から創価学会の話しを言ってこなかったので、やっぱり言いにくいんだな、と感じてました。で、別れることになった日(創価学会が原因ではないのですが…)、去り際に彼女から「じゃあね…。あ、宗教興味ある?」って思い出したように言われました(笑)いい思い出です。ちなみに、その彼女に「今までの人生で一番悲しかったこと何?」って聞いたら「創価大学に落ちたこと」って堂々と言ってました(笑)」(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

159「創価学会2世で、しかも創価学会から脱会した「脱退組」です。私の母は今でも熱心な創価学会員なんですが、創価学会を脱退した私のことが許せないらしく、”脱退した人間の子供なんて見たくも無い!”と、孫にも会いません。自分の孫より創価学会が好きなのか・・・orzこの調子で、老後、もし寝たきりなんかになった日にゃ~ぜひ創価学会の皆さんに、母のおしめでも取り替えていただきたいと思います。はぁ~こんな母親ってサイテー。創価学会大嫌い!!(><)」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

160「創価学会は「創価学会に入ると幸福になる」「創価学会を辞めると不幸になる」などと言っておきながら、脱会したとかしないとかで、家族の絆を破壊し、家庭を破壊してしまうという、不幸の元凶としか言えない宗教ですよね。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

161「創価学会員らが呼ぶところの”ご本尊様”とやらも、私が創価学会を脱退するときに仏壇ごとめちゃめちゃにしてきたので、創価学会員の母親の怒り、収まるところしらず・・・です。ちなみに、私が創価学会を脱退したのは15年以上も前です。母は、創価学会を脱会した私に向かって”あんたは地獄に落ちる”とか、”おそろしいタタリに会う”とこの15年、私に言い続けています。おかげさまで、大きな病気や怪我もせずに幸せに暮らしていますがw」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

162「我が家は東京の西果てなんですが、近くには恐ろしい創価学会の巨大な建物が・・・あります。周りも45軒に1軒の割合で、公明党のポスターを壁に貼っている家があったり(`ε´)。創価学会に汚染されてます。選挙、気になります。今まで公明党に入れたことは一度もないのに、なぜだか(?!)公明党の候補者が当選していたりして、このまま行ったら日本はどーなってしまうのかな・・と、とても心配しています。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

163「私は、生まれてから今までアンチ創価学会歴23年です。選挙前の猛烈な創価学会員による公明党宣伝には参ってます。自宅に創価学会員からの電話はかかってくるし、最近は自宅にわざわざ訪問してくる創価学会員もいて。ウザい!!」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

164「親がハードな創価学会員で、僕はおそらく3世か4世です。小学校の高学年になってくると、すでに創価学会に対して不穏なものを感じ、それを親に伝えて『創価学会の集会なんか行きたくない!』とか言うと、親にひっぱたかれたり。とにかく創価学会員の両親は、僕のことを正面から見ていた記憶がありませんね。『信心』している両親から教わったことは『人を信じない心』でした。私は『創価学会には二度と関わりたくない』と言って、東京の家を出て今は京都に住んでます。そして、今、両親に『創価学会を正式に脱会したい』と告白してみました。現在もまだ創価学会を脱会するしないをめぐって、両親と喧嘩中です」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1-2013創価学会本部1


1-2013創価学会本部2
 

(1963-2013創価学会本部)