□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの顕正会の実態NO9

 

179「何が腹立つって、それだけの迷惑行為をしといて良いことしてると勘違いしてる、もしくは思い込んでいるバカがいること。やんわり断ってるとセクハラ上司の如く調子に乗ってくること。活動するなとは言わないけど身内だけで頼むわ。まぁ、勧誘と言えばネズミ講もあったなぁ。同級生から勧誘を受けたっていう…。あっちの方が後ろめたいオーラ出すから、まだ可愛いけどな」

180「あの人達、自分達が正しい…どころかさも当たり前であるっていうような態度で来るんですよね…。宗教が行きすぎると怖いって事を身をもって味わいましたわ…。」

181「しかし、この夫婦、初回面談からもう『原発についてどう思われますか?』と、全く相談と関係ない話をしだし、顕正会の新聞を読めと渡してきた。翌日すぐに、読んだか読んだかと催促してきたし。二回目の面談は、その日もかなりの長文メールを深夜に送ってきて、質問責めだった。日本は危ない危ない、日蓮さんの言った通りだ云々言ってるわりに妻は『夫が亡くなったら私に遺族年金いくらはいるのか』とか、失業保険のことや年金のことなど聞いてきて、しっかりそうした保障は国から貰う気でいる。だったら、日本危ない危ない言うなら、海外に住めば?って思うんだけどね。常に眉間に思い切りシワ寄せた光浦靖子みたいな方で、夫妻で病んでるっぽかったから、その隙間にするっと顕正会が入っちゃったのかねぇ…」

182「高校生の頃から顕正会の勧誘とか、けっこうそういうのがあったけど、50代を半分以上過ぎた今でも、全然そういうのには動じたことがない。顕正会などの宗教だけではなく、『自己啓発セミナー』も誘われて1日だけ行ったけど、面白くないから、その日で切り上げて帰ってきた。うるさい電話もあったが、全部撃退した。ポイントは「君等に反対することはないが、同意もできない。自分にはあわない」と、敵でも味方でもない、という立場を徹底すること。正直なところ、自分には「信じる」ってことができない。まず疑う。そこからすべてを始める。信じざるを得ないような、衝撃的体験、みたいなのもあったことがない。「これを信じればなんでもできるようになる」と言うから、ぼくの専門のプログラミングの問題を出すと、できない。「ほら、できないじゃん。なんでもできる、という証拠を持って来い」と言うと、あっさり引き下がる連中が多かったね。宗教を信じる人は、だいたいが単純で純粋な人たちなので、事実と違うところを見せれば、あっさりいなくなる人が多い。それ以上踏み込んで追い詰めたこともあったが、そうすると、その人間は人格崩壊して、発狂の一歩手前まで行くし、下手をすると自殺することがわかったので、最近はしていないけど。自分も若い頃とは違って、そういう無茶はできないからね。やってしまったら、済まないと思うし。実は、心理学では、人間は閉ざされた環境で外部の情報を一切入れずに囲い込むことによって、いかようにも変えられる、ということがわかっている。だから、それを逆にその人にしてあげれば、洗脳は解ける。逆に、ちょっと賢い人には、多くの情報を入れるだけでいい。バカで単純な人は逆洗脳する他ないけどね。人間は自分が完全否定される体験を多く積むと、すごく強くなる人と、すごく弱くなる人に二極化する。この弱くなる方の人が、カルト宗教とか自己啓発セミナーのいいカモになります。」

 

 

183「だからくだらないんだよ…宗教なんてどんなんでも多かれ少なかれこんなもんだよ…戦争始めるヤツらもいるし…」

184「税金も払わず楽して稼ぐカルトは徹底的に取り締まれ」

185「大学の新入生の時に、創価学会の勧誘で大学の寮に朝から晩まで軟禁されて、社会人の新入社員の時に顕正会の勧誘で軟禁されかけた事ある。こいつらは、大学時代の友人とか、関わりを持つ人間から近付いてくるから実に厄介だ。問題起こした宗教は、宗教法人格を取り上げて欲しい。」

186「昔、顕正会に勧誘された。おれも、高校の後輩でよく出かけたり色々楽しく付き合ってた子からで、すごいショックで、何人かのコメントにもあるように、食事に誘われて、行ったら、お店の中は、顕正会の信者だらけで、完全に囲まれたりしました。宗教が悪いとも言わないし、何の宗教しようが、その人の自由だから言わないけど、囲んで逃げられない状態にしてまで勧誘するのは、宗教とは言わないと思ってるから、激怒して帰って来た事がありました。その子も色々悩んだり苦しんでたの知ってるから、弱味につけこまれたんだろなって思って、憎みきれずにいます。弱味につけこむ宗教が悪いって。まだこんな事してるんかって悲しくなります」

187「信仰を否定するつもりはないんだけどさ・・・顕正会をやりたいのなら、勝手にやっててくれ・・・。下らねえこと、人に押し付けるな!あたすも1回ファミレスで会ったことあるけど・・・最初友達の所に電話があったらしくて・・・高校の後輩だって言うから、友達に惚れてる奴か・・・?なんて思って行ったんだけど・・・。別に終末だろうとなんだろうと、そこまでして助かりたいと思ってないよ~。っていって帰ってきちゃった~。」

188「うちの近所…20年くらい前は町中の公衆電話をジャックする集団。今は教祖・浅井さんが大宮に引っ越してそれほどでもなくなったけど、それでも公園をジャックする集団。んなことは我慢してやる。勧誘だか信仰だか何に熱心なのかは分からんが、てめ~~~の子供を公園に放置すな!それが一番やだ。彼らが連れてる子供に、うちの子が滑り台から突き落とされそうになったり、うちの子供が使ってたシャベル強奪されたり、うちの子供が使ってたバケツ強奪されたあげく、カエルの卵いれられたり、うちの子供が鉄棒に激突されたり…色々。子供放置してて、何が信仰なのだと?「お宅のお子さん困るのですが?」って話をしても暖簾に腕押しぬかに釘…とりあえずケイタイから目線話して私と話をしませんか?ニホンゴワカリマスカ?本当にヤダ。」

189「創価学会はもともと日蓮正宗の信徒団体だった。が、決裂。今は不倶戴天の敵。顕正会も日蓮正宗から分裂。今は日蓮正宗とは不倶戴天の敵。創価学会、日蓮正宗、顕正会のそれぞれお互いに非常に仲が悪い。もともと、日蓮正宗は自分たちだけが唯一正しい宗派であり、他の宗派はすべて邪教であると考える団体だ。邪教や、邪教を信じている人とは「戦い、勝利しなければならない」という義務感を彼らは持っている。だから、日蓮正宗系の教団は、非常に闘争的なのだ。浄土真宗は、本願寺派と大谷派の間の仲はいい。定期的に教義について会議も開いている。

それとは対照的だ。念仏系は穏健、日蓮系は、闘争的なのだ。」

(以上全て「mixiニュース」に寄せられた顕正会の苦情のコメント・日記)

 

 

浅井昭衛6