□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO21

 

175「地元がほとんど創価学会のお方ばかり&伯父の家族と親戚1軒が創価学会なので、はた迷惑してます。なんで私まで公明党を支持しなきゃいけないの?というか、ほぼ強制。でも公明党には入れない。家族全員、創価学会には物凄く迷惑してます。頼むから、「聖教新聞とって」と親戚の叔母さん、寄って来ないで!!」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

176「私の両親はどちらも創価学会が嫌いです。私が子供の頃、創価学会員が家に来たら父は即追い返してました。創価学会の存在自体が気持ち悪いです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

177「現在の彼氏一家が熱心な創価学会員で迷惑しています。創価学会員って、すぐに何でも信じやすい人が多いのでしょうか。驚いたのは、最近まで私の彼氏(創価学会員)は、池田大作はノーベル平和賞ももらったと思っていた・・・。創価学会が原因で、私と彼氏は喧嘩が多く、とても笑えないです。ちなみに私の宗教を、創価学会員の彼の家族に批判されまくりなのでアンチになりました。カトリックもイスラムもすべて邪宗で間違ってると言い張る創価学会員の気持ちが理解できません。私がアンチなので、創価学会員の彼氏の家にはあげてもらえないありさまです。創価学会員による非創価学会員の差別が本当にひどい現状だと思います」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

178「これだけアンチのかたが沢山おられると思うと嬉しい限りです。仕事で創価学会の建物に行っていたことがあるのですが、創価学会の会館の中にいる人が全員同じような顔をしていたので気持ち悪かったです。親友が創価学会のせいでおかしくなってしまいました。もともとアンチだったのに。人格まで変わってしまいました。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

179「私は創価学会員ではありませんが、うちもかなり創価学会に縁がありますね。でも、創価学会員の親族になると、そりゃあうるさい、という感じです。普通は必ず創価学会への入信を迫ってきます。それも、本人だけでは入信しないとなると、近所の創価学会員さんを数人連れてきて、多勢に無勢で責めてきます。もちろん、理屈なし。「創価学会に入ればわかるから」の一点張り。

たとえうまく信心と自分たちの仲をうまく切り離しておくことができても、たとえば創価学会員と結婚したとして、毎日、家の中で創価学会員と顔をつきあわすわけですよ。子供ができれば、当然1歳になるかならないうちに、勝手に創価学会に入信させてしまう。毎朝の勤行(ナンミョーホーレンゲーキョのあれですな)とかは耐えられますか?また、創価学会の会合にはなにかと連れていかれます。もちろん、最終的には創価学会への入信をさせるためです。いまどき創価学会をやってるオトコってのは、素直で裏表がない人が多い反面、直情的で単純なのが多いですから、とても純粋な人に見えちゃう、ってこともあります。基本的にはいい人なんですが、それはあくまで「創価学会の道具」だったりするので。。。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

 

 

180「私も創価学会の人と付合ったことがあるのですが、散々でしたよ。私が宗教に全く興味もなければ、宗教を必要としている人間でもなかったので、創価学会員の彼が私に折伏してくる事はなかったのですが、創価学会員の彼の同志からは物凄いバッシングをされました。本当にありえなかった!!彼は創価学会と私の板挟みで苦しむは、私は意味不明のバッシングで傷付くは・・・結局彼は創価学会から私を守る事が出来ず、別れる事になりました。創価学会の人と付合うということは、ただ単に一人の男性と付合うという単純なことではないんです。結婚なんてもってのほかですね。私は、もう二度と創価学会の人とは付合いませんし、創価学会の友達もいらないし、創価学会ミュージシャンの音楽は聴かないし、とにかく創価学会と名のつくものは私の生活圏内には入れたくないですね。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

181「もう私の目の前が真っ暗になりました。。もしかしたら、私の説得で、創価学会員の彼が創価学会から抜けられるかもしれない、そんな考えは甘いんですね…。宗教なんて、愛のチカラで。なんて、到底ムリな話なのかな。宗教で戦争が起こっているくらいだし。私自身は誰かの操り人形なんて真っ平だし、何かにすがらなければ生きていけない人間でもないです。しかし、一人の人間を愛するのに、それだけのリスクを背負うことは耐えられそうにありません。恐怖。知ってしまった今、感じることはそれだけです。私だけではなく、家族にまで迷惑をかけてしまうとしたら、、考えただけでぞっとします。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

182「創価学会員という人たちは、たとえば「自分には入信は勧めないでほしい」ということをつき合うときの約束事や、結婚するときの条件にしたとしても、その約束が真正面から信じられない、という人たちなのです。悲しいことですが。創価学会員の彼本人はまじめにそう約束してくれたとしても、彼の周りにいる創価学会の人たちが、「つきあってしまえばこっちのもの。創価学会の信心させないとダメだよ!」って、彼を説得する。そうしないといられないように、彼を持っていってしまう。創価学会という所は、そういう人たちの集まりなんです。あそこは。だから、本人と約束事が、後で無視されることは十分に考えておく必要が、どうしてもあるんです。そうやって、人や自分を騙し続けてきた人たちなのです。悲しいのですけれど、創価学会員は信用ができない。。。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

183「彼に創価学会に対する批判メールを送ったところ、電話がかかってきて。電話で話しているうちに、もう家の近くまで来ているからって。車ですっとんできたモヨウ。。創価学会の悪口を言われてカッとなった。そう言われました。なんだか体中の熱が奪われていくように感じ、あくまでも創価学会は私には受け入れがたいものだ、と説明しました。御書(?)や、聖教新聞をドッサリ持って来ていて、読みなさいモードで。つか、何で深夜にこんなものを読まなくてはいけないの??みたいな感じで。カナリ引きました。めちゃくちゃ男運悪いのかな、私。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

1972.10.1正本堂完工式3(日達・池田大作)
 

 

(19721012日・大石寺66世細井日達と創価学会会長・池田大作)