□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO22

 

184「恋愛だから最終的には自分で決めることですが、これは決して誇大表現でなく、私のまわりでも創価学会員との恋愛や結婚でもっともっと悲惨なめにあった人がいます。カルト宗教は家族はもちろん友人関係までも崩壊させるし、早く見切ったほうが正解だと思います」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

185「聖教新聞とか創価学会の本とか、ああいうものは、いくら読んでも、信じている人しか感動はしないものなんですよね。ときどき、「生活の知恵」程度の「世間知」くらいのもので「ああ、なるほど」と、思うようなことが書いてあっても、それって、なにも創価学会でなくても同じこと言ってるし、というような内容なんですよね。困ったことに、彼ら創価学会員たちは、子供のようなところがあるので、他人の目や、創価学会ではない人の目から見た自分というものを想像できません。それだけじゃなくて「他人の目から見た自分」を考えることを、創価学会の組織として禁止されている。だから、あれこれ理由を言っても相手は聞きません。本当に、暖簾に腕押しです。ちょうど、子供と喧嘩しているような感じになります。世の中には、創価学会のようなものに体質が合う人と、そうでない人がいる、という感じが、私はします。だから、創価学会と合わないと思ったら、自分をしっかり持って、結論がどう出ようと、勇気を出して、はっきりさせることをおすすめします。そうでないと、自分のこれからの長い人生に、大きなブレーキがかかってしまう。そういうものなんです。自分の反省から考えたこと、そして実感です。これは。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

186「私は創価学会に入る気持ちは微塵もありません。自分自身の頭で考える力を持っているし、間違ったコト、正しいコトの区別はつくつもりです。創価学会員の彼と付き合うことによって、自分の自由や自分を失うくらいなら、思い切って、創価学会員の彼を切ってみるのも正解だと思います。結婚によって自由を奪われてしまうことすらイヤな私には、到底ムリな話ですね。。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

187「仲良かった友達が、実は創価学会員だって知ったときは、かなりショックでした。そいつも「人の為に祈る、勧誘することで、自分が毎日幸せに感じる」そうです。己の幸せを考えない人間は信用なりません。また、「創価学会はキモイ、創価学会員はキモイ」と、アンチながらも創価学会のことを考えてしまう自分がイヤになります。いろんな意味で悪影響してますね、あの創価学会という団体は。池田大作よ、世界を平和にしたかったら、まずお前がいなくなれ!」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

188「元カノが熱心な創価学会の信者でした。その人は、創価女子短大にいっていた。なので、文化祭にもいきました。創価女子短大の発表会(みたいなもの)をみたんだけど、かなりひいた。創価学会に関してなんの免疫もない人がいくとこじゃなかった。そーそー、創価ストラップや、創価シャーペン、ボールペン等色んなものが売ってましたよ。今年は、いつなんだろ?もちろんいきませんが。創価大学の方は、どーか知りませんが、創価女子短大は半端ない確率で、学生が創価学会の信者らしいですよ~。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

 

 

189「昨年、私の父が胃がんで半年の闘病の末、亡くなりました。その1週間後に創価学会員の主人にこう言われました。「お義父さん、地獄に行ったね」「よくもこんな時期にそんな事言えるね」と反論した私に「南無阿弥陀仏(天台宗)は地獄行きなんだよ!!」・・・・・いつか離婚します。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

190「自分には創価学会の友達がいます。彼が創価学会員であることは知っていたのですが、今まで自分に宗教の話をしたことはなかったので、気にせずに接していました。創価学会員の彼と車に乗っていたときのこと、ラジオを付けると選挙の話題でした。自分は彼に何気なく「公明党って存在してて良いのかな?」と尋ねました。彼はいわゆる創価学会2世で、もしかしたら自分が創価学会員であることを嫌がっているのでは、と思ったからです。ところが。その瞬間、彼の口調は豹変しました。流れるように飛び出す民主党への悪口、創価学会の正当性、そして自分に対するあまりに汚い言葉。車を降ろされたとき、自分はショックで泣いてしまいました。数日経って彼に会った時、また元の姿に戻っていました。生まれたときから創価学会員で、物心ついたときから創価学会の修行(?)をし、聖教新聞を読んでいる、という環境で育ってきた彼が、いくら大きくなって創価学会のおかしさに気付いても、洗脳された心の奥は変わることはないのでしょう。自分の意思で創価学会員になったわけではないのですから、ある意味かわいそうなのかもしれませんが、自分はあの日の出来事以来、創価学会員の彼とは距離を置いています。未だに彼に会うと恐怖を覚えるし、本当に創価学会を滅ぼしたいと思うようになった自分は、どんな形であれ創価学会は強く否定しよう、と誓ったからです。ちなみに、私の家族に創価学会員はいませんが、父の仕事の都合上、聖教新聞を定期購読しています。この新聞、マジでヤバイ。この聖教新聞を何の違和感もなく読める人間は、やっぱり狂っています。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

191「創価学会員が入信勧誘するのにノルマがあるって本当ですか?先日凄い剣幕で創価学会員のおばさんが家に勧誘に来ました。玄関に入り込んで来て家の母と言い合いしているので俺が出て行って「おう、とっとと帰れよカルトババア。」と暴力的な態度で向って初めて玄関から出て行きました。あんな勧誘ははじめてでしたね。凄く必死でした。殺意を抱きました。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

192「創価学会嫌いの方が沢山おられて安心しました。(笑)私は所詮は創価学会員とは、一種の田舎者の集まりだと思ってます。創価学会とは、昔ながらの共同社会的な互助会ですね。「東京におらたち創価学会の村をつくるだ。」って感じがします。会社のバイトで創価学会員が居たんですが、これがこてこてのアダルトチャイルドでした。家族も彼氏も創価学会員とは本人の弁。尋ねてないんですが。(笑)」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

1972.10.1正本堂完工式3(日達・池田大作)
 

 

(19721012日・大石寺66世細井日達と創価学会会長・池田大作)