単称「アンチ創価学会コミュ」に寄せられた創価学会・公明党に関する苦情の数々NO23

 

□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO23

 

193「男と女って、結局いくら愛しあっていても、一緒にいても、離れていても、過ごすのは、日常という空間でしかありません。つまり、くっついている時間とかよりも、そうでない時間のほうがはるかに多いわけですよね。普通に生活を送る人間である以上は。だから、その普通の生活ができる空間をちゃんと大切にしないと、やはり崩れていくものは崩れていくんです。そこに創価学会なんてものが入られた日には、やはり悲惨な日常があると思います。それから、次の恋愛をかんがえられるかどうか、じゃなくて、この場合は地獄の入り口に入るかどうか、というくらいの感じです。早く避難したほうがいい、という「緊急事態」なんだと思います。しかし、それでも、自分で決めることですから、自分がドップリと創価学会の人になっても、彼といたい、浸潤しても本当にいい、というのであれば、もちろん、それはとめません。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

194「地獄…ですか。。私は絶対に創価学会には入りません。というか、ゆるぎない自分さえ持っていれば、入ることはないでしょう。逆に、彼を創価学会から脱退させることは無理なのでしょうか?創価学会に入信して間もないので、完全に創価学会に染まってるとは思いません。きっと、抜けた方も大勢いらっしゃることでしょうし、その方法を聞けば、なんとかならないものかという淡い期待を抱いています。今度、ヒサンな目にあった人々の事を、全部プリントアウトしてもって行こうかと思っています。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

195「私、結婚するまで創価学会をよく知らず、ディープに創価学会な女と結婚してしまいました。その女の一族も皆、創価学会員でした。私、今、大変、疲れていますし、明日も仕事がきついので、結果だけを言って、おきましょう。離婚しました。離婚の損害額はざっと合計して、金員だけで約2000万円ほどになりました。はっきりとした証拠は掴めなかったのですが、間違いなく創価学会員と思われる奴らからの強烈な嫌がらせを受けました。自宅や車への攻撃です。精神的にボロボロになり、精神科から処方してもらう薬なしでは生きられなくなりました。離婚が成立する前、その創価学会幹部の妻は、私が仕事に行っている最中に自宅に入り込み、ありとあらゆる動産を持ち去っていきました。私の実印もその中には含まれていました。借金を100万円程、私の名義で作られていました。? ??がきっかけとなり、仕事では孫会社にまで飛ばされました。現在の収入は以前の半分ちょっとです。そんな生き地獄に行きたければ、生き地獄へどうぞ。幸せな人生を歩みたければ、創価学会員とは縁を切るべきです。体験者よりの忠告です。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

 

 

196「地獄の入り口ってのは、それらしくおどろおどろしいものじゃなくて、入り口には天使がいて、甘い誘惑で人を引きずりこんでいくものですよ。だって、そうじゃないと、誰も地獄には入ってこなくなるじゃないですか。悪いやつほど、そういう顔をしていないものなんです。「淡い期待」程度では、創価学会員の彼を創価学会からやめさせることは、おそらくできないと思います。創価学会ってのは、内部に入るとさらによくわかると思うけど、そういう「人を人に従わせるための装置」にあふれているところです。だから「地獄」なんです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

197「最低ですね…。人を幸せにする、人の為に祈る、果ては世界平和を目指す。それなのに、個人を不幸に落とし入れるとは。。「創価学会の悪い面だけを見るのではなく、良い面から見よ」と、創価学会員の彼は言っていました。しかし、創価学会のHPを見ても、当たり前だけど、ぱっと見て良いことしか書いてないはずです。検索して、何故多くのアンチのWebページが存在するのか、どうしてアンチ創価学会のコミュを立ち上げた管理人さんが攻撃をうけるのか、創価学会に問いただしたいです。私自身は、ゴスペルを歌うために教会に通っていましたが、強引な勧誘は受けませんでした。また、通わなくなった人に対する嫌がらせなど有るはずもありません。創価学会員の彼とはまだ付き合っているわけではなく、友達の状態です。世の中にこれだけ情報が溢れかえっているというのに、どうして創価学会に入ったのでしょう。疑問が次々と湧いてきます。そんなカルト宗教丸抱えの公明党が与党として実権を握っているワケですから、日本という国は狂っているとしか考えられません。創価学会の全てが嫌になりました。それをふまえて、今後のことを考えていこうと思います。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

198「現在、創価大学の通信教育学部に行ってます。でも私は創価学会員じゃありません。目的のための手段と割り切ったことと、ちょっとのぞいてやろうみたいな気持ちです。創価学会の信者じゃない方もいっぱいいるって聞いていましたが、ふたを開けてみれば。殆ど創価学会の信者じゃん。強烈な世界です。でも潜入して覚めた目で見てると結構楽しかったりもする。私は結婚式場でバイトしてますが、創価学会員と一般人の結婚式はすごいです。毎回必ずトラブルが起きてますよ。創価学会員と結婚しようとしている方は考え直してください。創価学会入信か離婚かしかないと思いますよ。あれを見ていると…。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

199「玄関に「布教や営業は一分につき十万円徴収します」と張ってあります。が、これでも防げないのは電話で。電話による布教、営業、布教を制限する法案を通して欲しいのですが、公明党は勿論、自民党どころか共産党まで熱意が無く。そもそも、日本人の美点の一つに、宗教的寛大と、人に信仰を押し付けないがあった筈なのに、どうして創価学会みたいなカルトが勢力が張ってしまったのやら。「インドネシアには豚肉を喰うイスラム教徒がいる」というので調べたら、残留して独立運動に参加した元日本兵で、「神は偉大なんだから、飲酒や豚肉ぐらいで拒絶される筈が無い」と云ってのけたそうです。神より更に慈悲慈愛を打ち出している仏が、異教、異宗だからと云って差蔑するものでしょうか。創価学会員でなければ極楽に行けないというのは、キリスト教系カルトのエホバの証人と同じか、それ以下です。 勧誘にノルマは本当にあるみたいですね。個人情報を調べて書き込む調査票なら、見た事があります。本人の経歴や信仰は元より、親族の経歴や信仰、恋人やセックスフレンドについてまで事細かに。個人情報保護法をゴリ圧しした公明党の支持母体が実は個人情報を一番求めているんですよ。在宅作業者リストも法律を恐れて消されたらしく、仕事が減って困ってます。創価学会員を保護しつつ、無神経な創価学会員には布教と集金を続けさせるのが個人情報保護法の真意でしょうね。豊田商事その他の詐欺被害者のリストが闇で創価学会に売り買いされているらしいのですが、これは、騙され易い人のリストだからです。多分、このリストに創価学会員も多く、それだけ創価学会への献金が減っている事にも苛立っていたんでしょう。 まあ、そこまでするなら、古代の神殿娼婦よろしく、「創価学会員は半額」の特殊風俗チェーンでも作れば良いのにね。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

1972.10.1正本堂完工式3(日達・池田大作)
 

 

(19721012日・大石寺66世細井日達と創価学会会長・池田大作)