□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO25

 

207「俳優には創価学会員が多いようですもんね。まぁ芸能人も「創価学会に入れば、創価学会員はファンになるかも」とちょっとファン獲得の意味合いもあるんでしょうね。創価学会員にいたっては「芸能人の○○さんも、創価学会員なの~!」とよく言ってるあたり「有名人が入っている大きな信頼できる宗教」としての看板にしてるし。大河ドラマはアイドル使って視聴率アップを狙ってるだけかと思ってたけど、違うんですかね?キャストの宗教も関係してるのかな?」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

208「私も創価学会は害虫と同類項か『同じ穴の狢』と思っております。タッキーも創価学会員だったとここではじめて知りました。NHK、視聴者馬鹿にすんなよな。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

209「私は創価学会が超大嫌い。友人が、創価学会に入ったら、一種の宗教きちがい、宗教マニアになってしまっただよ。私は平和に生きていきたい。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

210「同級生の友達が創価学会二世で、中学を卒業すると選挙の頃にだけ、友だちから電話がかかってきました。別にそれだけならいいのだけど。基本的に素直で、かわいくて、純粋だし。純粋だから困るというのもあるが…。母と海外に在住しているときに、日本に残っていた父のところに、別の中学の同窓生(名前くらいしか知らなかった)の創価学会員がしつこく電話をかけてきて、最初の頃は父は「娘はいま不在で」でやりすごしてたのに、あんまりしつこいので「外国にいます」と伝えたら、あちらさんが逆切れして「何故あなたは僕がとーやさんに会おうとするのをじゃまするのですか?そんな権利ないでしょう」

これには父もキレた。すごい勢いで国際電話がかかってきて「なんだあいつわ~!」とまくしたてられた。それで、その年の夏休みに一時帰国したら同じ人から電話がかかってきて

「創価大学の文化祭に一緒に行きませんか?」「何故あなたと?」「中学の頃から好きだったんです」「はぁ?」君は廊下で○○さん好きだー!と廊下で絶叫して有名になったのではないか。何を言っているのだ。結局論破しましたが。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

211「僕は母が入院中に創価学会の勧誘受けてました。なんかほんと人の弱みに付け込むようでいやでした。しっかり池田大作の本置いて、信じればよくなるよみたいな事言ってました。ただでさえ母は違う新興宗教にはまってたんで、そっちで忙しいのに(何とか脱会さすのに)。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

 

 

2122005年9月の衆院選挙前後に創価学会員の友人に執拗な電話攻撃を受けて、それまで全く無関心でしたが、一気に「創価学会○ね!」になりました。最初は何気ない世間話でしたがやたらに「選挙で公明党に入れろ!」と繰り返すので「ああ考えとくよ」ですみましたが、その後しつこく電話をかけて来たためついに切れて「お前に言われんでも自分で決めるわ!!」と言い、それ以後は電話を無視すると今度は1日に何通もメールを送りつけてくるのでアドレスも変えたくらいです。

昔は仲が良かったですが今では本気で断交を考えています。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

213「私の旦那一家がバリバリの創価学会員です。。創価学会の会合行かない、聖教新聞とらない、創価学会の仏壇置かない、私と私の家族に一切創価学会への勧誘や公明党への投票干渉を言ってこない…を条件に5月に結婚しました。これからどうなるのか…。ちなみに旦那は付き合った頃、創価班に属していたそうです。。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

214「母親が熱心な創価学会信者のため、ムリヤリに創価学会に入会させられました。創価学会の会合など行ったことがありません、と言うより行く気しません。選挙のときはホントに許せなかった・・・。絶対に公明党って名前だけで投票してるよ。政策なんて二の次だろ。せっかく手にした選挙権を自由に行使できない閉塞感に耐えられません。本気で創価学会を脱退したのですが、親とかがうるさいだろうから、我慢してます。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

215「自分は特に、直接、創価学会員に何かされたというわけではありませんが、一連のアンチ創価学会サイト、芸能界の異常なまでの普及を見てると、気味が悪くなり、このコミュに興味を持ち参加させていただいております。池田大作の絶対支配なんてあってはなりません!!」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

216「創価学会に完全に洗脳され、自分の頭で考える能力を奪われるというのは悲しいことですね、。宗教はほとんど全てにおいてそんなもんだとは思いますが。つい先日、母の知り合いに、交換条件みたいな形で創価学会の集会に誘われまして。ほとんどの人は一見普通でしたよ。ほとんどの人は。違うのが、創価学会幹部の地区会長だか何だかの女性。一体何に対してなのか、自信満々で、押しの一手。威圧感がある人で、それもいい意味ではなく、黒いオーラというか、そんな感じでした。私が宗教嫌いだからかもしれませんが。創価学会のいい部分しか言わないのがこれまたウザイ。何事も長所と短所は表裏一体だというのに。ここに参加してる方々程酷い勧誘被害ではなかったのは幸いでした。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

217「私の祖母が創価学会員で、ほかの創価学会員の人がよく家に訪れて、創価学会に勧誘してきました。そのうち、勧誘の仕方もひどくなってきて部屋の中にまで入ってくる始末・・・。不法侵入で警察に行こうとしても、祖母が止めるのでいけませんでした。今では、なぜか勧誘がなくなり、平和に暮らしていますが、そんなこともありアンチ創価学会です。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

218「カルト宗教って基本的に人の弱みに付け込むんですよね。俺は本当にこういう計画的に狙ってる集団、創価学会が大嫌いです。というよりも、創価学会員の方が可哀相です洗脳されて」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

1972.10.1正本堂完工式3(日達・池田大作)
 

 

(19721012日・大石寺66世細井日達と創価学会会長・池田大作)