□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの顕正会の実態NO11

 

200「自分は過去に友人に「相談がある」と行って騙され、行ったら後からどやどやと4人くらい来て顕正会に「折伏」されたクソムカつく思い出があります(怒)。何故か物凄く冷静に対応してちゃちゃっと帰ってこられました。まぁ、その友人とは絶縁しましたけどね。でも、僕には新興宗教にハマる人の気持ち、思考、考えは理解できません」

201「私も過去にliveで知り合った人から遊びの名目で誘われ、ファミレスで顕正会に勧誘されました。朝晩お経を唱えると運がついてくると言い、真夜中に顕正会の会館へ連れていかれ、掛軸に向かいお経を唱えさせられました。帰りにお数珠とお経の本を渡され、後日家まで押し掛けてきました。その後絶交しましたが、つい先日、顕正会の新聞が送られてきました。思わずゾッとしました。本当に怖いです」

202「こういう顕正会のようなカルト組織は徹底的にうみを出し排除しなければいけないと思う。私も顕正会の勧誘にあったが即警察に通報・相談した」

203「顕正会というのは、オウムや創価学会、幸福の科学のようなカルト宗教だ。真っ当な宗教だったら強引な勧誘や脅迫などは無い筈だ、それがある時点で色々アウトだろう。」

204「こういう強引な勧誘は、昔は創価学会も同じような事やっていた。僕も 高校や大学くらいの時に 友達からよく 誘われましたよ。色々調べるに。。。 これは日蓮正宗という、とんでも宗派が諸悪の根源なのですよね。 まさに、お釈迦様、日蓮聖人、日興上人も 全部冒涜した教義です。嘘のうえに嘘を固めていうから。。。 それこそ 支那や朝鮮と同じ体質です。歪曲、捏造のオンパレードでっせ。まず二箇相承書は、富士派の主張からすると、「日蓮さんが日興さんにだけに密かに究極の相承をしたという証明書」であるというわけです。つまり、自分の後継者を日興と定め、身延の住職を日興さんに決めたとするわけですね。ではまず、その究極の相承を個別に受けたはずの日興さんが、その事実を書に残しているのかとなるわけですが、どこにも記されていないから、それはおかしいとなったと。残していないどころか、日蓮さんが遺言で定めた「六人の弟子」を「皆平等である」と、日蓮さんに代わって書に記したその人が「日興さん」であることが、史実として残っているわけです。→矛盾1この二箇の相承書を直接日蓮さんから授かったという日興さん。この書には明確に、「全ての弟子信徒が日興に従うこと」と記されているわけです。にもかかわらず、身延の住職を波木井さんに決めさせ、自ら二箇相承に反して身延を下山する→矛盾2

こんな矛盾だらけの相承書ですから、歴史上「原本はどこに?」となるのは当然のことでしょう。つまり、「日蓮さんその人が書いた原物があれば、本物か偽物か一目瞭然だ」と、歴史上言われてきたわけです。そこで富士派は「武田軍によって盗まれた」と答えてきたわけです。そんな大事な相承書を「盗難」とは、それこそ罰当たりな話ですが、ではいったいどこから盗まれたのか?大石寺では、この二箇の相承も含めて、日蓮さん→日興さんと始まって、大石寺の歴代一人にだけ連綿と究極教義が相承され続けていると主張するわけです。

 

 

 

 

ですので、盗まれた場所は、必ず「大石寺」の、しかも歴代住職しか立ち入らないような宝物館のような場所から当然盗まれているはずであるということです。しかし、富士派の史実では、「重須」から盗まれたことになっているのです。重須というのは、知らない方の為に簡単に説明しますと、日興さんは身延を下山された後、「大石ケ原」に南条時光の請を受けて草庵を建て、しばらくここに住まわれます。これが大石寺の初めと言われています。その大石ケ原より二キロ離れた場所を「重須」といい、永仁六年(一二九八)二月、日蓮さんの御影堂などからなる本門寺が建立されます。日興さんはここに住まわれ、正慶二年(一三三三=元弘三年)二月七日、八八歳入寂に至るまで三六年間にわたり弘通活動・門下教育に当ったのでした。つまり「重須」とは、日興さんが30年以上教化に励み、亡くなられた所です。史実で言えば、大石寺には8年、重須には36年となります。板曼荼羅があったはずの大石寺には8年、その後36年間、板曼荼羅から離れた場所で教化伝道に励まれることになりますが、そんなことがあるのでしょうか?富士派の主張通りであれば、大石寺になくてはいけなかった二箇相承は、「重須」から盗まれたことになっているわけです。

この二箇の相承が富士派の主張通り「本物」であるとすれば、日興さんは「大石寺」は日目さんに譲ったけれど、二箇相承は自分で所持していた、もしくは、重須の歴代に相承したことになります。

→矛盾3 日興→日目→日道→大石寺歴代住職という相承は崩壊します。」

205「顕正会の勧誘はあちらこちらで行われており、尚且つ非常にしつこいことで有名。特に被害が多発するのは鉄道イベント(車両基地)や東京・上野など寝台特急の発着駅だ。鉄道イベントにきていたり寝台特急の撮影をしていて勧誘を受けるケースは多く、鉄道会社側でも駅員や警備員の巡回を強化しているがそれでもなかなかいなくならない。また、秋葉原などではアニメ関連の商品を販売する店や鉄道模型店などでも勧誘されるケースがあり、注意書きを貼り出している店舗も少なくない。ちなみに顕正会、公安調査庁も危険な集団としてマークしている程なので関わらないように各自注意したい。」

206「宗教を盲信するバカ共に共通の特徴は「見栄っ張り・いい格好しい・他力本願」だ。宗教バカに「悩み事」や「不幸」を言おうものなら、それらは全て、「神様を信じない」や「信仰心が足りない」のワードで片付ける。でも、極論すれば「悩み事」や「不幸」の原因は自分にある。受験に失敗、就活に失敗、結婚生活に失敗、リストラなどは、自分が他人より劣っているからだ。受験は単に学力が足りないから。就活は企業から欲しいと思われる人材じゃなかったから。結婚生活に失敗は相手を見る目がなかったから。リストラは企業に必要な社員と思われなかっただけだ。劣っているのなら、自分の欠点を冷静に分析し、努力すればいい。努力してダメだったら「自分はバカな人間」と潔く認めればいい。でも、「信仰心が足りない」と言われれば、自分のバカさが原因でなく「信仰心が足りないからだ」と責任転嫁できる。己のバカさを反省しなくていいのだから、見栄っ張りや虚栄心の強い連中にとって甘美なワードだ。しかも他力本願のバカは「信仰心を向上させれば」幸せになると勘違いする。宗教団体の悪質さは「信仰心の向上」は単に祈るだけでなく、「布教」や「奉仕」といった労働力の提供も課している点だ。」

(以上全て「mixiニュース」に寄せられた顕正会の苦情のコメント・日記)

 

浅井昭衛6
 

(顕正会会長・浅井昭衛)