□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの顕正会の実態NO13

 

212「たこ焼き屋でバイトをしていた時、よくと言うか、毎日来てくれるおばちゃんがいた。自然と仲が良くなり、世間話や身の上話をするようになった。ある日、おばちゃんに言われた。今度、お茶しましょう。近くに良いお店があるの。そして休日。待ち合わせ場所に行くと、おばちゃんが言った。予定変更して、公園でお弁当を食べましょう。某弁当屋で弁当を買い、おばちゃんが案内するままに付いていくと、おばちゃんの家に入れられた。世間話をしていると、おばちゃんが突然、ねぇ、十界って知ってる!?はい??何だ突然。目を丸くする私に、おばちゃんは滔々と、この世の理と言うものを話し始めた。えっと…あれ?これもしかして…。訝る私に、おばちゃんは胸を張り、私、顕正会なの!狐火さんも、一緒にやりましょうよ!わー\(^o^)/勧誘だぁ。そこからはもうやりましょうの嵐。創始者?教祖?の人柄がいかに素晴らしいか、会員の人にどんな良いことがあったかを、熱く語られ。私が、いやぁ…結構です…。と言葉を濁すと、狐火さんみたいに、信念がしっかりした人にこそ、やって欲しいの!親に相談を…。と言うと、二十歳過ぎてるんだから、親なんて関係ないでしょ!黙ってればいいのよ!バレたら事後報告なさい!そんな訳には…。やんわり断ると、入るまで帰さないわよ!!さて困った。入れ入らないの押し問答。そうこうしているうちに、玄関のチャイムがなった。こんにちはー。幹部みたいな人キター。やばい、完全に囲まれた。どうしよう。焦る私。おばちゃんは幹部みたいな人に、今までのやり取りを説明。今度は幹部が、また教義を説明し出した。うーん、どうやって抜け出そうか。考える私。断り続ける私に、幹部は次第にイライラ。こんなに言ってるのに、顕正会に入信しないなんて、あなた頭がおかしいわ!日蓮聖人は、あなたのような人を、「頭七分に割れる」と仰ってるのよ!今すぐ入信して、悪業を拭いなさい!うーん、初めて会った、友人でもない人に、酷い言い様。私は考えた。すみません、1つ質問いいですか。あなたたちは、その、日蓮聖人と同じものを信じているのですよね?幹部は頷く。で、あなたたちは、日蓮聖人を拝んでいるんですよね?幹部また頷く。じゃあですよ?あなたたちが信じているのは日蓮聖人てことですよね?幹部またまた頷く。では、日蓮聖人が生きていた頃、日蓮聖人は何を信じていたんですか?それと同じものを信じていないと、おかしいですよね?幹部は…固まった。流れる沈黙の時間。その後、幹部は唇の端をひきつらせながら唸るように言った。頭が狂ってるあなたに説明しても、わからないだろうから教えられません。はぁ…そうですか。私が引くと、幹部は私を睨みながら、更に続けた。端から入信する気がない人とは、これ以上議論しても意味がないわ。もう帰ってくださらない!?えっ…。あなたみたいに、魂のひねくれた人は、初めてだわ!こちらまで頭が狂うから、早く帰ってちょうだい!…わぉ。帰れって言われた()自分達で引き込んだくせに。帰る間際、おばちゃんから、仏罰は厳然だから、あなたそのうち酷い目に会うわよ。と言われた。玄関を出て、団地を出たら、急に全身が震えだした。無事に脱出できた安心感で、全身の力が抜けた。因みに、いまだに仏罰とやらが下った様子はありません。」

 

 

 

 

213「もう数年前になるが、私も顕正会に勧誘されたことがある。日雇い派遣のバイトで、一つ上(かもしくは下か)だったと思う、妙なオタク風情の男と知り合い、連絡先を珍しく向こうから訊かれ、交換した。今度個人的にあおうというので、拒否しなかった。しばらくして池袋駅の東口前であった。友人の男と来ていた。聞いていなかったので、虚をつかれ、やや閉口した。友人はちゃんとした好青年で、私より少なくとも4つは歳上だったと思う。いい車に乗っていた。特別いい車ではない。私は車に詳しくないが、高級車ではない、普通の乗用車だった。で、いきなり車に乗ることになり、ここでも拒否しなかった。いま思えば危険である。そして板橋区ときわ台駅近くのジョナサンだったか、ファミレスに入った。普通に食事をしていたのだが、一時間ぐらいだったかしてから、突然思いつめたように真顔で、実は僕達は顕正会の信者なんだ。と告げられた。それからは友人が終始イニシアチブを取った。妙な男がときたまカットインした際には、友人が遮ったりしていて、その必死さたるや半端なものではない。結局、しつこい勧誘に耐えて、なんかこわくって逃げ出せず、押し問答。それが一時間ぐらい続いていた。なんとか断り、精算を済まして店を出た後、そこで別れてよいのに、二人は駐車場へは行かず、俺を送るというので、ときわ台駅までの路を歩いた。途中公園があった。そして隣の図書館みたいな大きな建物があった。友人がいった。ここが顕正会の人が集まるところだよ。いま思えばあれが東京本部だろうなと思う。駅まで送られてなんとか解放された。二人はこれからその活動があるらしい。池袋へ行ったのに、なんでときわ台で解散なんだといまになって腹立たしい。それから何度か電話が鳴ったが、懲りずに出た私の方が、わけのわからぬことをよく口走るので、今度は向こうが閉口していた。愛想が尽きたか、そのうちかかってこなくなった。初めて就職した会社の守衛も顕正会員だった。本を渡された。以前会社の同期とあった際、宗教とあだなしていて密かに笑った。東京では宗教の勧誘はよくあるときく。その辺に暮らして八年と数ヶ月。意外と多くないと思う。」

214「インチキ宗教の勧誘は図々しく人の気持ちや感性に土足で踏み込む迷惑行為だ」

215「ひさーしぶりに 電話してきた 同級生or先輩、もしくは 前の職場の人。あれ!?なんか すごく 馴れ馴れしく会いたくてたまらない的なこと言ってるけど……そんなに 仲良かったけなぁ?いや、まあ 仲悪くはなかったか。うん まあ 確かに 久しぶりだし ちょっと お茶したいな。ファミレスで会おう?…うーん そんな お手軽なお店が好きな人だったかな?…まあ いいか。はい、これ きました!!顕正会の勧誘です。「私ね、毎日 貴女のために ナンミョウホウレンゲキョウを唱えてるのよ」

と 恩着せがましく 頼んでもない日課を聞かされ、やんわりお断りすると、「だから体が弱いのよ!呪われてるの!天罰なの!!」って ぶちギレて 呪われてる宣言されます。「……とんだ迷惑な神様だね。慈愛もへったくれもない」って 笑いながら言うと ワナワナ震えます。」

216「私は3年前に派遣先で知り合った天然な人から、顕正会に勧誘されたことある。いきなり連絡先を交換を求められて交換しましたが、何故か仕事関係じゃなくて「今度、お茶しませんか?」だった。知り合ってひと月ぐらいしてから会うことに。ファミレスでご飯だったけど最初は他愛のない話、そのあとの二時間ぐらいは顕正会の話。最終的には何とか誤魔化してバックレたけど誘って良いことあんの?()理解できないわー。派遣会社に通報してやったし!」

(以上全て「mixiニュース」に寄せられた顕正会の苦情のコメント・日記)

 

浅井昭衛6
 

(顕正会会長・浅井昭衛)