□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの顕正会の実態NO14

 

217「昔、顕正会へ勧誘された。その時、「ごめん、俺、今不幸とは思ってないから宗教に入る意味がないんだ」と言ったのを思い出した。本当に、不幸のどん底になると、神にもすがりたくなるから宗教も必要かもしれない。無理に勧誘しなくても入信する人は入信すると思う。私は、自分に問いかけて「幸せか?」とそれで不幸とは思わなかったら宗教に入る必要はないと思っている。それに、宗教って結局は自分の宗教が一番で、そのためには戦争もおこすでしょ。他にもすぐに、時の権力者とくっついては、いろんなところで暗躍して結局国民を不幸にしてしまう・・・・・。江戸時代に宗旨人別帳なんてもので、人の出生を管理していたのがいわゆるお寺の坊さんですから・・・・・・。拝金主義のどうしようもない宗教には気をつけたほうが良いでしょうね。」

218「同級生二人が今でも顕正会の信者。それは、何故か中越大地震の起きる一週間前。突然、小学校の同級生の女性から電話が掛かってきて、懐かしいから逢いたいと言うのだ。彼女はもう一人同級生を連れて待合せの店に現れた。そして、顕正会の勧誘だった。話としては、終末思想か何か知らんが、早い話、世の中切迫しているから、このままでは大変な事になると。で、助かる方法は唯一つ。顕正会に帰依することのみ、という様な話の流れだったと思う。だから、話は終始危機的な話題ばかりで、どこにも救いがないのだ。こんな話ばかり聞かされる宗教にわざわざ入信する者など居るのだろうか?人々から夢も希望も奪って行く宗教とは、果たして宗教と呼んでいいのだろうか?宗教と名乗るからには人々を救うものでなければならないと、ハッキリと明言した立派な宗教指導者だっているのだ。それと比較したら、間違えても誰も入信しないと思うが、みんな宗教に関してどれだけ理解しているだろう? こんな風に比較して選べる程、誰も詳しくは知らないのが現実だろう。あるカルト教団専門家の話に依れば、これはいわゆる霊的脅迫を利用したマインドコントロールの一種だとかで、霊もお化けも全然信じて居ないくせに、どこかで漠然と呪いとか祟りとかを怖がっているのが、現代人の現実というところだろう。同級生達も早く顕正会のおかしいところに気付いてくれるといいのだが、私は彼女等が私を勧誘した日が大地震のすぐ前だったことに、何か計画的な「犯行」の匂いを感じたりするのだ…」

219「保護者に比較され駄目な子扱いされ続け、自信が無く、自尊心が育たず、自信が無いから挑戦できず、失敗から前向きに考えられず、自分の考えに自信が無く、時に行き過ぎればうっとおしがられ邪険にされ、そうした人など、心にひずみを抱える人が宗教に頼りやすく、特定の心理状態の人に快適な言葉を使う人がまとめ役となり、他者(信者)に肯定される事を自尊心や存在意義とした人が価値観を暴走させて行く。自分のエゴに突き動かされ自分の都合の良い様に物事を解釈し人を先導すればどうなるか。生きる心の支えを奪い社会の秩序を悪化させる方が良いのか?

現実を見て妥協する方が良いのか?もう数世紀すると宗教はほとんど全滅する様な事実が見つかるのかもしれないけれど、それまでは人の心の支えになり続けるんでしょうかね。」

 

 

 

 

 

220「友達と2年ぶりに再開できると楽しみにして待ち合わせたら、「先輩」と称する人と二人で来てて、まぁいいか。と、気にせず、都内のファミレスに行ったんだが、始終、その先輩が勧誘してきたのが、顕正会だった。勧誘がうるさいのなんの。友達と全く話す事もできなくて、ただでさえ頭に来てるのに、男しか信者が居ないとか言ってたので、さらに怒りがこみあげてきた。会う目的を騙しやがったんだから、ファミレスの飲食代と、待ち合わせの交通費を返せよな。女の子たくさん居るよとか言う団体たら、危なかったかもしれんが()その友達とは、それ以来会っていない。」

221「高校生時代に同人即売会で出会った女性に7年間くらい会う度に顕正会に勧誘され続けたけど…ブレなかった俺もずいぶんな頑固だったよな…。彼女らの教えに自分的に賛同できない部分が多かったのが断り続けた理由だったですけどね。宗教なんて個人の自由だから、個々に信じてる神様なり仏様なりを崇拝して良いと思うし、好きなものを進めるのは自然だと思うけど…。他人に意見を押しつけすぎるのは良くないよな…。悪い人じゃなかったんだけど、残念な方々だったな…。」

222「うちも大宮駅でしつこい顕正会の勧誘を受けたことがある。顕正会の勧誘のしつこさは創価学会と同様に酷かった(憤怒)

223「宗教にハマる人って、親の影響を外せば大抵が大きな悩みを抱えてたり、病気を患っていたりで八方塞がりだと思ってる人。そんな時に宗教に出会って、題目を唱えたり座談会に参加したりして同じような境遇の人たちのスピーチやらを沢山聞いて「苦しいのは自分だけじゃない」っていう仲間意識が芽生えるのかもね。仲間が出来ると気持ちが変わるよね。一人より二人、二人より三人。一人で悶々と悩んでいた頃に比べれば、そりゃ格段と状況が良くなっていくよ。一緒に悩んでくれて親身になって励ましてくれる人がいるんだもん。一人じゃないって思えるようになるのは素敵な事だと思うし、宗教ってつまりはそういうものだと私は思う。ただ、自分がそれで苦境から抜け出せたからって、考えの違うかもしれない他人に押し付けるのはダメだよね。創価学会は「これは本当に素晴らしいから!一度で良いから、会合に参加して話を聞きに行こう?」と押し付ける感じの人が多いと思うし、顕正会は話に聞いただけだけど監禁したり大勢で一人を囲んだり脅したりする人が多い。実際そうやって会合に参加して傾倒していく人だっているわけだから、こういう勧誘が後を絶たないのかもね」

224「強引な勧誘は、顕正会だけじゃなく創価学会も似たようなことしてないっけ?聞いた話だとかなり強引に感じるんだけどな。熱心に勧誘してるだけのつもりでも、相手にとっては恐怖を覚えるほどの迷惑行為になることもあるからね。」

225「どこの宗教もそう。入らなきゃ救われないよ、って脅しは絶対にかける。それでうちのとこじゃなきゃだめだよ、他はこうこうこうだから駄目だよ、こっちが本物だよ、という。宗教は腐っている。でもその中にある教え自体は問題ないどころかあらゆる面で役に立ったり、支えになったりする。そして宗教に入らなければ体験できない宗教体験は言葉では表現できないほどの強さで人間を救う。要は神様が悪いんじゃなくて人間が悪いんだよ。」

(以上全て「mixiニュース」に寄せられた顕正会の苦情のコメント・日記)

 

浅井昭衛6
 

(顕正会会長・浅井昭衛)