□メール問答、ビデオ問答、非公開コミュ問答等は一般の第三者に問答の内容が全く見えない

 

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ(アンチ日蓮正宗)」では、「mixi」時代から、法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者らとの、さまざまな論争があった。これらの経験から言えることは、法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者たちは、誰でも閲覧することができる「公の場」に出てこようとせず、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な閉鎖コミュニティ、非公開コミュニティ、個人と個人の間のメールの世界に逃亡する、奇妙な共通する悪弊・弊害を持っている。

法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者らカルト信者たちは、「mixi」や自分たちだけの自慰ブログ等々では、やれ問答しろだの、放論しろだのと騒ぎ立てた者もいたが、結局のところ、外部からの反論コメント不可の設定になっている、自分たちだけの自慰ブログに逃げ込んだり、あるいは「アンチ日蓮正宗」管理人を一方的にアクセスブロックして、「アンチ日蓮正宗」管理人が反論不可能な設定にしている「mixi」ボイス、日記等に逃げ込んで、「アンチ日蓮正宗」批判、「アンチ日蓮正宗」管理人批判を一方的に垂れ流したり、あげくのはては、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な個人と個人の間の非公開メールで問答せよ、などと騒ぎ立てた者もいた。

あるいは、法華講員・某人の猿まねをしてか、ビデオ討論をやれなどと、騒いだ者もいた。メール問答だの、ビデオ問答だの、非公開コミュ問答だの討論だのと言うと、一見、もっともらしく聞こえるのだが、実は、メール問答だの、ビデオ問答だの、非公開コミュ問答だの討論だのというものは、一般の第三者には、問答や討論の内容が全く見えないのである。カルト信者たちが大好きなメール問答等を見ていると、最後は反論不能になったカルト信者たちが、自分たちだけの自慰ブログや日記で、いきなり問答の内容の暴露をはじめる。しかも、自分たちの都合のいい所で、自分たちに都合のいい箇所だけを暴露するのだから、全く悪質極まりない謀略体質を持ち合わせている。あるいは法華講員の一部の者が得意技にしているビデオ討論の場合、ビデオ・映像の編集ソフトによって、自由自在に映像のカット、つなぎ合わせ、映像の細工等々の編集ができるようになっており、一般公開されているビデオ映像は、編集後の映像なのである。十数年前から、ウィンドウズでもインストールできる編集ソフト「プレミア」、アップル社製のマッキントッシュ専用編集ソフト「ファイナルカット」が市販されていて、お金さえ支払えば、誰でも入手することができる。ただし、「プレミア」も「ファイナルカット」もかなり高額な編集ソフトである。しかもこの謀略的ビデオ討論を得意とする者は、相手の肖像権を尊重する意識を持ち合わせておらず、平気で肖像権侵害をやらかす謀略体質を持ち合わせている。

こんな謀略工作をやらかすくらいなら、なぜ最初から全体公開の場で、リアルタイムで、一般の誰でも閲覧できる公開問答ができないのか。全体公開の場で、リアルタイム、いつでも誰でも閲覧できるのが、最も公平であることは、今さら言うまでもないことだ。ところが「日蓮正宗系」カルト信者たちは、なんだかんだと理由を付けて、これをやろうとしないのである。

 

 

 

 

□細井日達のように全体公開の場で「一宗をかけての邪正の論議決定」をすると宣言してみせよ

 

時折、日蓮正宗の僧侶や信徒幹部あたりが、「日蓮正宗として一宗を決する問答をやる時は…」などと大口をたたく者がいる。大石寺66世細井日達法主の著書「悪書『板本尊偽作論』を粉砕す」の中にも、「一宗をかけての邪正の論議決定の時であるならば、明細に教えるのは意義がある。その時までは言わないことにする」(「悪書『板本尊偽作論』を粉砕す」p13)との語句が出てくるが、日蓮正宗自体が、そんな「一宗をかけての邪正の論議決定」なるものを、本当にやる気があるのか。七百年以上の大石寺の歴史で、「一宗をかけての邪正の論議決定」を行ったことは、一度もない。これら法華講カルト信者と、全く同じ謀略体質を持っているのが、「富士門流執着軍団」である。彼らも一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な閉鎖コミュニティ、非公開コミュニティ、個人と個人の間のメールの世界が大好きで、誰でも閲覧することができる「公の場」に出てこないのである。2009年に「アンチ日蓮正宗」から追放された「富士門流執着軍団・会長」大木道惠氏と腰巾着・犀角独歩氏が、腹いせに「独歩の会」のオフ会(その後、内紛で解散)に出てこいなどと要求したことがあった。この「独歩の会」とは、「富士門流執着軍団」の総会を行っていた所で、そこは全体公開の場でもなく、リアルタイムの中継やテレビ中継を行っていたわけでもない、実に胡散臭い「閉鎖的」な場である。その後、「アンチ日蓮正宗」が大木道惠氏の日蓮正宗・創価学会の二重スパイ疑惑を追及していたところ、大木道惠氏の腰巾着と化していた「バカタレイヤ」なる者が管理するコミュニティに来いなどと要求してきたことがあったが、これもまた参加者以外は閲覧できない「閉鎖コミュニティ」。しかもこのコミュニティは、過去に二度もコミュニティの題名、主旨、内容を全く違うものに変更した、曰く付きの「閉鎖的」なコミュ。しかも大木道惠氏本人は、その曰く付きコミュに逃げ込んだまま、「バカタレイヤ」なる者が「私のコミュに参加してもらえませんか」などとメールを送信してくるという本末転倒ぶり。彼ら猿芝居ぶりは、全くもって笑止千万であった。

その後、ある人の「mixi」公開ボイスで、大木道惠氏の日蓮正宗・創価学会の二重スパイ疑惑を追及していたところ、大木道惠氏本人が参入していたので、当方も参入して直接、大木道惠氏と議論していたところ、大木道惠氏は支離滅裂な言い訳を並べて、終了になった。

□二重スパイ疑惑の釈明要求から逃げ続けている大木道惠氏の正体を暴く

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/40825240.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/40825270.html

このように「日蓮正宗系」のみならず、「富士門流執着軍団」の者も、全体公開の場が大嫌いで、閉鎖コミュや閉鎖オフ会が大好きな様子。そこで「日蓮正宗系」や「富士門流執着軍団」の者に勧告しておこう。閉鎖コミュニティや非公開コミュニティ、個人と個人の間のメール、閉鎖オフ会ばかりに逃げこまず、細井日達のように、全体公開の場で「一宗をかけての邪正の論議決定」をすると宣言してみては、どうなのか。そしてなおかつ、全体公開の場に出てきてこそ、世間一般に対して説得力を持つと言うものだが、今日に至るも、彼らは閉鎖コミュニティや非公開コミュニティ、個人と個人の間のメール、閉鎖オフ会に逃げ込んだままである。

 

13一宗をかけて邪正論議決定の時に教える


104日蓮正宗布教会・細井精道
 

 

(著書「悪書『板本尊偽作論』を粉砕す」で「一宗をかけての邪正の論議決定の時であるならば、明細に教えるのは意義がある。その時までは言わないことにする」と公式に宣言した大石寺66世細井日達)