□「国際カルト宗教対策委員会」はいかなる団体・宗派に対しても中立・非同盟・不偏不党です

 

「アンチ日蓮正宗」「国際カルト宗教対策委員会」の主宰者・管理人は、どこの政党や政治団体にも所属していません。特定のイデオロギー、主義・思想を支持する立場にもありません。

又、「アンチ日蓮正宗」「国際カルト宗教対策委員会」は、どこの宗教・宗派・政党・団体も擁護したり応援したりはしません。いかなる団体、宗派も支持いたしませんし、いかなる団体、宗派、グループとも連合しません。いかなる宗派、団体に対しても中立、非同盟であり、非連合であり、不偏不党が基本政策であります。これは、「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「国際カルト宗教対策委員会」設立時からの、基本政策のひとつであり、今後とも変えることは絶対にありません。

もちろん「アンチ日蓮正宗」コミュニティご参加の方、「アンチ日蓮正宗」mixiページのフォローワーの方、「アンチ日蓮正宗」中心メンバーの方、「アンチ日蓮正宗」管理人のマイミクさん、ご協力いただいている方々には、無宗教の方のみならず、日蓮正宗系以外の仏教各宗派の僧侶・上人の方、ご信者の方等々、多数いらっしゃいます。そういう方もたくさんいらっしゃることは事実です。

「国際カルト宗教対策委員会」(Icat-Cult)に賛同してくださる方々を「国際カルト宗教対策委員会」(Icat-Cult)が全面支援し、共に活動するのは当然であります。しかしその方々が所属する宗教・宗派・政党・団体も擁護したり応援したりすることはありません。「国際カルト宗教対策委員会」(Icat-Cult)に参加・賛同してくださる方々を全面支援し、共に活動することと、どこの宗教・宗派・政党・団体も擁護したり応援しないという方針は、全く別個のことである。

さらに言うと、「アンチ日蓮正宗」は、どこの宗教・宗派・政党・団体・個人も擁護したり応援したりはしません。いかなる団体、宗派も支持いたしませんし、いかなる団体、宗派、グループとも連合しません、ということは、「アンチ日蓮正宗」の主旨は、無宗教が本筋であるという意味でもありませんし、無宗教でなければならない、という意味でもありません。

「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」は、単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざすものではない。「毒をもって毒を制す」という思想は「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「国際カルト宗教対策委員会」の基本指針・基本政策ではない。よって、「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」が、日蓮正宗批判のために、日蓮正宗との闘いのために、創価学会、顕正会、正信会と連合したり、政治的な野合をするということは、絶対にあり得ない。又、富士門流の寺院、富士門流の信徒、富士門流執着軍団、他宗派と連合したり、政治的な野合をするということも、絶対にあり得ません。日蓮正宗も創価学会、顕正会、正信会も、富士門流執着軍団も言わば宗教的「毒」であり、それらの宗教的「毒」をもって「毒を制す」ということは、絶対にあり得ないのである。それから「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」設立以来、時折出没する「勘違い男」がいます。どういう「勘違い男」かというと、例えば、日蓮正宗、創価学会、顕正会、法華講、正信会等「日蓮正宗系」団体の信者の誰か、あるいは「富士門流執着軍団」の誰かと、個人的なトラブル、ケンカ、紛争を引き起こし、それで「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」を自分の味方に引きこもうとする、「勘違い男」です。

 

 

□「国際カルト宗教対策委員会」はいかなる団体紛争・個人紛争にも中立・不介入である

 

これだから、こちらも「今まで何度も何度も公言してきたことなのですが、いまだによくわかっていない人がいる」と言わざるを得なくなるわけです。「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」はいかなる団体紛争・個人的紛争にも中立・不介入である。いかなる団体も、いかなる個人も擁護・応援・支持しませんし、いかなる紛争にも中立であり、不介入であります。これも「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」設立以来の、不変の基本方針・基本政策であります。そもそも、こういった政治的連合論、政治的野合論や個人的なトラブル、ケンカ、紛争を引き起こし、それで「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」を自分の味方に引きこもうとする人たちは、「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」の活動を根本から見誤っており、根本から錯誤しているのである。

何を勘違いしているかというと、第一に、「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」の活動が、単なるケンカや紛争、戦争等と同じものだと勘違いしていることである。そもそも「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」の活動は、単なるケンカや紛争、戦争等と同じものではない。当たり前のことである。「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」の活動の大きなポイントは、ケンカや紛争、戦争などではなく、「心の問題」である。「日蓮正宗系」団体の現役信者や元信者の人たちに対しては、「心の解放」「心のケア」、「日蓮正宗系」団体といかに闘っていくのかという視点で言えば、「反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会で人心を一結させる」ということである。これも何度も表明していることである。

それから、個人的に日蓮正宗、創価学会、顕正会、法華講、正信会等「日蓮正宗系」団体の信者の誰か、あるいは「富士門流執着軍団」の誰かと、金銭・物品・人間関係・感情的トラブル、ケンカ、紛争を引き起こしたのであれば、それは個人の責任において、当事者同士で解決されるべきものである。「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」は、日蓮正宗、創価学会、顕正会、法華講、正信会等「日蓮正宗系」団体の教義・本尊・体質・指導性等の根本問題を批判し、離檀・脱会支援や日蓮正宗系悪弊・弊害から脱出しようと努力されている方々を応援していますが、個人的な金銭・物品・人間関係・感情的トラブル、ケンカ、紛争等については、全く中立であり、不介入です。自らの個人的な金銭・物品・人間関係・感情的トラブル、ケンカ、紛争等のため、個人的なエゴ、欲得のために「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」を利用しようという企みは、固くお断りします。「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」は、誰かの身勝手な欲得・エゴ、個人的な金銭・物品・人間関係・感情的トラブル、ケンカ、紛争等のために活動しているのではありません。又、自らの個人的な金銭・物品・人間関係・感情的トラブル、ケンカ、紛争等のため、個人的なエゴ、欲得のために「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」を利用しようとしていると思われる人物が管理人の連絡先に電話等をしてきても、管理人は電話に出ません。この者が管理人にメールをしてきても、管理人は返信いたしません。これらの行為が、甚だしい場合は、「北朝鮮的不当要求を為す者」と認定し、アラシ・スパムリストに載せることを、予告しておきます。

国際カルト宗教対策委員会1
 

(「国際カルト宗教対策委員会」(Icat-Cult)