□「反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会」が「国際カルト宗教対策委員会」の基本路線

 

「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」とは「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」から、カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定の活動部分を独立させたものである。「国際カルト宗教対策委員会」で「アンチ日蓮正宗」と呼んでいるのは、正式名が「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」なのであり、その略称名を「アンチ日蓮正宗」と言う。「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会・オフィシャルブログ」では、あまりにも名前が長すぎるから、略称名を用いて「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」としている。ですから「アンチ日蓮正宗」の基本路線は、「反日蓮正宗宗門・法華講・反創価学会・反顕正会・反正信会」である。これは当然のことながら、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会等、日蓮正宗と日蓮正宗から派生・分派した全ての団体に反対・批判する立場が「アンチ日蓮正宗」の主旨・指針・基本政策である。したがって「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」の基本路線・基本政策の中心は、「反日蓮正宗宗門・法華講・反創価学会・反顕正会・反正信会」である。又、面白いことに、この「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)の「反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会」路線に対して、お互いに対立関係にある日蓮正宗、創価学会、顕正会の信者から、アラシ行為があった。まことに彼らにとって、痛いところ・痛いポイントを突いたものである証拠と言えよう。「反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会」路線と聞くと、「そんなこと、当たり前だろう」と思う人がいるかもしれませんが、1991年の創価学会の破門以降における日蓮正宗批判といえば、創価学会・顕正会・正信会が用意したもの。創価学会批判といったら、日蓮正宗、顕正会、正信会擁護を目的としたもの。顕正会批判といったら、日蓮正宗、創価学会が用意したものといった感じでした。日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の紛争も、これらを批判する立場も、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の紛争の枠の中から、全く一歩も出ていなかった状態であった。日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会は本質的に「目くそ鼻くそ」「同じ穴の狢」であるにも関わらず、日蓮正宗問題の本質に深く食い込んで批判したものは全く皆無であったのである。

 

□「国際カルト宗教対策委員会」管理人は無宗教でどこの宗派・政党・団体も擁護・応援しない

 

なぜ「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会の略称名を「アンチ日蓮正宗」としたのかというと、日蓮正宗から破門された創価学会、顕正会、正信会は、いずれも日蓮正宗から派生した宗教団体であり、創価学会、顕正会、正信会の生みの親・育ての親・本家本元は日蓮正宗であること。破門した側の日蓮正宗も、破門された側の創価学会、SGIも顕正会も正信会も、根本とする「戒壇の大本尊」・日蓮本仏義や血脈相承、相伝書などの根本教義・独善的指導性・強引・執拗な折伏活動や堕地獄論・仏罰論といった脅迫に立脚した信仰活動の内容等には何ら違いはなく、どちらも以前と同じ「日蓮正宗」そのものであること。

今、日蓮正宗は、創価学会破門以降も、「夢をもう一度」とばかりに、法華講や妙観講などを「第二、第三の創価学会」「第二、第三の顕正会」化せしめて強引な折伏・勧誘を展開させ、日本中・世界中に再び数千万信徒をつくろうとしている。日蓮正宗が繰り広げている強引・執拗な折伏・入信勧誘は、かつての創価学会が行ってきた強引で執拗な折伏と全く同じ物であり、過去に積み上げてきた「日蓮正宗の悲劇」の拡大再生産であると同時に、国民の信教の自由・不信教の自由といった、基本的人権や権利の重大な侵害に他ならない。こういったものを考え合わせれば、「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会の略称名は、「アンチ日蓮正宗」とすることが最もふさわしいと考えられるからである。

 

 

□「国際カルト宗教対策委員会」に参加される個人の方を様々な側面から応援・支援しています

 

この「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」を設立したのは、20122月ですが、その淵源は200511月設立のmixi「アンチ日蓮正宗」コミュニティ、および20073月設立のGREE「アンチ日蓮正宗」コミュニティです。これらmixi「アンチ日蓮正宗」コミュニティ、GREE「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」コミュニティは、単なる「アンチ日蓮正宗」として設立したのではなく、「反日蓮正宗宗門・法華講・反創価学会・反顕正会・反正信会」を基本路線とした「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」として設立したのであり、その略称名として「アンチ日蓮正宗」コミュニティとしたのである。「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は、特になんかの宗教に入ってるわけでもないし、共産党に入っているわけでもない。無宗教であります。管理人はどこの政党や団体にも所属していません。何らかの宗旨宗派もしくは教派教団の教義やイデオロギーを支持する立場にもありません。

「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」は、どこの宗教・宗派・政党・団体も擁護したり応援したりはしません。「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教ですが、「国際カルト宗教対策委員会」の主旨は、無宗教が本筋とする意味でもありません。「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」のネットワークには、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会など「日蓮正宗」系宗教団体に現に所属している現役信者、日蓮正宗系を宣揚・擁護する人は入れない。がしかし、それ以外の人であれば、「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」のネットワークに参加することが出来るし、お互いに交流をしているところであります。特に無宗教にならなければ、ネットワークに参加できないということは、ありません。

「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」管理人は無宗教でどこの宗派・政党・団体も擁護・応援しません。いずれの団体とも連合はしません。しかしながら「国際カルト宗教対策委員会」「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」のネットワークに参加されている個人の方々を、さまざまな側面から応援・支援することは当然であります。

国際カルト宗教対策委員会1


杉瀬19


管理人室2
 

(国際カルト宗教対策委員会)

アンチ日蓮正宗7
 

(「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」)