□都合が悪いことは「ウソだ」「証拠がない」「2ちゃんねるだ」と誹謗・連呼する「日蓮正宗系」信者

 

これも日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会に長くいた信者に見られる典型的な悪弊・弊害である。「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会(略名・アンチ日蓮正宗)」が大石寺の「戒壇の大本尊」「二箇相承」「日興跡条条事」「百六箇抄」「本因妙抄」「本尊七箇相承」「御義口伝」は日蓮の真造ではなく、大石寺9世日有の偽作であると、数々の証拠を示しても、「ウソだ」「証拠がない」「根拠がない」を連呼するだけ。創価学会、法華講、顕正会、正信会等「日蓮正宗系」の信者が起こした社会的不祥事、事件、犯罪を指摘しても、「ウソだ」「でっち上げだ」と感情的になって連呼するだけ。私がmixiで、「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会(略名・アンチ日蓮正宗)」が主宰する「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」の記事を引用すると、「それは2ちゃんねるだ」「2ちゃんねるは読まない」「自分で書け」「自分で検証しろ」「あんたの経験を書けよ」などと言い出す。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は、「Icat-Cult」管理人が執筆しているブログであって、2ちゃんねるではない。又、元々、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は、「Icat-Cult」管理人が執筆しているブログであるわけだから、これを引用したところで、「Icat-Cult」管理人が書いたものであることに変わりはない。もちろん「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」に書いている内容は、「Icat-Cult」管理人が自分自身で検証したことを書いているのであって、これを私が引用したからとて「自分で検証しろ」などと言うのは、全くの的外れである。

それから「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」の中の「となりの創価学会員・法華講員」は、「Icat-Cult」管理人が実際に見たもの、見聞したもの、経験したことを書いているのであって、これを自分で引用したからといって、「あんたの経験を書けよ」と言うのも、全くの的外れである。

大石寺の「戒壇の大本尊」「二箇相承」「日興跡条条事」「百六箇抄」「本因妙抄」「本尊七箇相承」「御義口伝」等が後世の偽作ではなく、日蓮の真造だと言うのなら、日蓮正宗の信者たちは、証拠を以て、日蓮の真造であることを証明しなければならない。それが反論というものである。

ところが日蓮正宗の信者が行うことは、「ウソだ」「証拠がない」「根拠がない」を連呼。これが通じないと見るや、今度は、インターネットの検索エンジンで、ありとあらゆるものを検索して、これをかたっぱしからコピーし、全く日蓮の真造かどうかとは関係ないものを、あたかも関係あるかのように、こじつけてくるわけである。

 

 

□関係ないものを丸写し・コピーしてきて、さも関係あるかのように、こじつける日蓮正宗系の信者

 

どこからでも関係ないものを丸写し・コピーしてきて、それがあたかも、関係あるかのように、こじつけようとするのも、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会に長くいた「日蓮正宗系」信者に見られる悪弊・弊害である。以前はよくインターネットに出てきていた「龍神ひろし」「ブルーシール」「チビあや」「田中ヨシヨシ」「山童」「風小僧」といった者たちが、ひどかったですね。特に、丸写しやコピーしまくる体質は、あまりにもひどいものがある。そもそも、他人が書いた文章を丸写し引用するのなら、その出典を明確にしなければ、著作権違反の疑いが出てくる。しっかりと出典を明らかにした上での引用なら、著作権法で認められているものである。

しかし日蓮正宗のカルト信者が行っている丸写し・コピーは、出典を明らかにするどころか、そんなことは全くおかまいなしに、さも自分で書いた文章であるかのように偽り、そして私に「自分たちは検証した。オマエは何も検証していない」などと言い出すのであるから、全く悪質である。

特に「龍神ひろし」や「黒川和雄」なる者が主宰するブログを見ると、他人が書いた文をそっくりそのまま丸写しした「丸写し文」を載せて、それでさも自分で調べて書いたかのように偽っている。

□「日蓮正宗系」カルト信者の他サイト・他本の丸写し・無断複写を笑う

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_651172.html

他サイト・他本の丸写し・無断複写を平気で行っている「龍神ひろし」や「黒川和雄」なる者は、悪質な法華講員の中でも、さらに輪をかけて悪質な法華講員である。日蓮正宗カルト法華講員たちは、他人が書いた文をそのまま丸写ししてブログに載せ、これを読んだ人が本気で「ああ、日蓮正宗とは素晴らしい宗教だ」「日蓮正宗の信者の人たちは、何て素晴らしい人たちだろうか」と思って、喜んで入信するとでも思っているのだろうか。全く笑止千万。考え違いも甚だしいと言わざるを得ない。他人が書いた文を、そっくりそのまま丸写ししてブログに載せたものを読んだ人は、丸写しして書いている人物を、軽蔑するだけである。日蓮正宗の信者を軽蔑して見るだけである。

そういうことを、日蓮正宗系のカルト信者たちは、全く理解できないらしい。全くお気の毒な人たちである。まさに日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会等「日蓮正宗系」の悪弊・弊害に毒された姿だと言えよう。つまり彼らは、自分たちが日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会等「日蓮正宗系」の洗脳教育に毒されているだけの姿がバレてしまうのを怖れているとも言える。

しかしここまで日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会等「日蓮正宗系」カルトの洗脳教育に毒され、悪弊・弊害に毒されてしまっているカルト信者が、一般社会で正常な生活ができるはずがない。たとえばカルト信者「龍神ひろし」なる者は、まだ三十代前半だというのに、転職ばかり繰り返している。そういうことを自分でmixi等の場で発表しているから、周囲の人たちの失笑を買っている。

ここまで心がねじ曲がり、性格が歪曲してしまったら、一般社会でうまくやっていけなくなるでしょうね。ある人は「龍神ひろしはカルト宗教の奴隷になってしまっている」と指摘していたが、まさに言い得て妙である。カルト宗教の奴隷になってしまっているのは、何も龍神ひろしだけではない。

宗教に入って、性格が歪曲した人が素直になったとか、心がねじ曲がった人が真っ直ぐになったというのなら、わかるのだが、日蓮正宗系のカルト信者の場合は、これとは全く逆である。

しかし心がねじ曲がった人、性格が歪曲した人を増やしていくことが宗教の本義ではあるまい。こういった日蓮正宗系のカルト信者たちの姿を見て、日蓮正宗系の宗教団体が、宗教の本義から大きく逸脱しているということに、お気づきいただきたいものである。

金正日1
 

(カルト信者・龍神ひろしのそっくりさん・金正日)

磯野波平2
 

(カルト信者・黒川和雄のそっくりさん・サザエさんの磯野波平)