国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ

正式名「国際カルト宗教対策委員会・International Committee AgainsT Cult」略称名「ICAT-CULTアイキャットカルト・ICATアイキャット」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (背景写真は大石寺開創七百年慶讃大法要・本会が終了後、饗応の席で歓談する池田大作と大石寺67世阿部日顕・1990年10月14日付け聖教新聞より)

カテゴリ:反日蓮正宗系活動はカルトの専横に抵抗する現代の自由民権運動だ > 日蓮正宗・創価学会・顕正会批判は他カルト批判と構造が異なる

□日蓮正宗、創価学会、顕正会の日蓮正宗系のカルト対策を望む人が68%を占めている   第二次世界大戦後、日本の経済復興、高度経済成長の時代、日本経済が世界第二位の経済大国に成長したが、同時に、日蓮正宗・創価学会、立正佼成会、霊友会、天理教、生長の家、パー ...

□複雑化・歪曲した日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判の構図を今こそ正常化すべきだ   日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判の活動は、よく他のカルト宗教批判---オウム真理教・統一教会・エホバの証人・ライフスペース・人民寺院・太陽寺院等のカルト批判---- ...

↑このページのトップヘ