国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ

正式名「国際カルト宗教対策委員会・International Committee AgainsT Cult」略称名「ICAT-CULTアイキャットカルト・ICATアイキャット」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (背景写真は大石寺開創七百年慶讃大法要・本会が終了後、饗応の席で歓談する池田大作と大石寺67世阿部日顕・1990年10月14日付け聖教新聞より)

カテゴリ:実録・となりの創価学会員・法華講員・顕正会員 > 英昭彦に襲いかかった創価学会員・顕正会員の強引・執拗な折伏

□「東洋哲学研究会」の仮面を被って大学公認のクラブを結成していた創価学会学生部   私が行っていたT大学では、毎年10月下旬から11月にかけて、大規模な大学祭を行っていた。この大学祭では、大学公認の部活動、クラブ活動、サークル活動を行っている団体が、大学構内に ...

□自分たちに好都合な話、好都合なものだけを見せて洗脳しようとする創価学会員たち   私のほうも、こうして何度も「だまし討ち」折伏・勧誘されて、そのたびに断ったり、創価学会員たちとケンカになったりしたわけですが、こういう経験を積み重ねていく上で、最も私が腹 ...

□東京・豊島区の創価学会個人会館で仕組まれた創価学会員の「だまし討ち折伏」事件   英昭彦は、豊島区引っ越しが、創価学会員・矢田敏夫(仮名)の謀略的カラクリだとは全く気づいていなかった。それからしばらくして、いよいよ矢田敏夫(仮名)が牙を剥き出しにしてきたの ...

□夜のバイトのために東京都内へ引っ越しを計画していたが住居が見つからなかった英昭彦   英昭彦の大学一年めの生活は、いろいろな失敗やヘマをやったことも手伝って、かなりハードな生活をしていた。まず、大学に入ってから教職課程を履修していたため、他の学生よりも ...

■仏教教学の話が得意な創価学会学生部幹部とケンカ寸前の大激論   矢田敏夫(仮名)が住んでいたアパートは、東京・豊島区にある和泉荘(仮名)という名前のアパートで、一見、何の変哲もない、どこにでもある普通のアパート。 英昭彦は、ここが創価学会員たちの拠点になって ...

□全く予想していなかった凄まじい強引・執拗な勧誘の嵐との戦いから始まった英昭彦の学生生活   当ブログに連載している「隣の創価学会員・法華講員」は、英昭彦が、1980(昭和55)年ころから、創価学会員、顕正会員、法華講員、日蓮正宗僧侶たちの強引・執拗な勧誘・折伏 ...

□蓮如の昔から浄土真宗が社会に深く根を張り文化として深く定着している北陸地方・石川県   英昭彦と一般宗教との関わりは、子どもの頃からはじまる。英昭彦が幼少のころの実家は石川県のN駅近郊にあり、この家が、先祖代々からの家であった。この家は、先祖代々から真宗 ...

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