国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ

正式名「国際カルト宗教対策委員会・International Committee AgainsT Cult」略称名「ICAT-CULTアイキャットカルト・ICATアイキャット」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (背景写真は大石寺開創七百年慶讃大法要・本会が終了後、饗応の席で歓談する池田大作と大石寺67世阿部日顕・1990年10月14日付け聖教新聞より)

カテゴリ:反日蓮正宗系活動はカルトの専横に抵抗する現代の自由民権運動だ > 日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会といかに戦うのか

消費税率が高い欧州諸国はどこも経済の調子が悪い国が多い。それに対して合衆国連邦政府として消費税(付加価値税)がないアメリカは経済の調子がいい。なぜ日本政府は欧州諸国のマネをしようとして、アメリカの税制のマネをしようとしないのか。日本の与野党はどこも宗教団体 ...

□公明党比例区得票数の減少は創価学会員票の減少、創価学会員の減少を意味している   公明党の参議院選挙の全国区・比例区、衆議院選挙の小選挙区比例代表並立制導入以降の比例区の得票数は、全国の創価学会の勢力がどれくらいなのか、創価学会員数はどれくらいなのかを ...

□「公明党代表への刺客」候補に反創価学会票を集められない現役創価学会員候補は不向きか?   2019年7月の参議院選挙で、公明党の比例区得票が3年前の参議院選挙の比例区得票よりも103万票余りも減らす結果に終わったことが、多方面で波紋をよんでいる。参議院選挙開票結 ...

□今回の公明党の得票数減少の原因も公明党岩盤支持母体の創価学会員の減少が大きい   2019年参議院選挙は「与党単独過半数確保」「安倍内閣国政選挙6連勝」という言葉が踊っているが、こと公明党に関して言えば、勝利どころか、この結果に衝撃を受けているのではないか。 ...

  □1999年の自公連立成立以降は選挙協力による公明党比例区票の中に自民党票が流入している   2019年7月21日に行われた参議院選挙は、自民党が57議席、公明党が14議席で、与党が改選議席124議席の過半数の71議席を取るという結果に終わった。今回の参議院選挙は、山本 ...

□刑事事件・宗教法人責任認定判決があるのに何のお咎めもない日蓮正宗・創価学会員・顕正会   「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「国際カルト宗教対策委員会」に「かぜカルト宗教規制立法が必要なのか」との質問が寄せられているが、まず第一に、もはやカルト宗教の ...

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